タグ:チャン・グンソク ( 18 ) タグの人気記事

f0147413_2322289.jpg出演:チャン・グンソク、ユナ、キム・シフ、ソン・ウンソ

2012年、KBS、全20話。
監督:ユン・ソクホ(「秋の童話」「冬のソナタ」「夏の香り」「春のワルツ」)、脚本:オ・スヨン(「秋の童話」「冬のソナタ」「イヴのすべて」「スターの恋人」)。根強いファンを持つ純愛ドラマの傑作『冬のソナタ』。あれから約10年、ユン・ソクホ監督と脚本家のオ・スヨンが再びタッグを組み、チャン・グンソクとユナ(少女時代)という日本でも爆発的な人気を誇るふたりが出演することで韓国でも大きな話題を呼んだ。
韓国を代表するヒットメイカーであるユン・ソクホ監督が今回、ドラマの舞台として選んだのは、"1970年代"と"現代"というふたつの時代。監督ならではの細やかな感性とまるで水彩画を思わせるやわらかなタッチの映像美を通して、時代を超えてつながっていく"運命的な愛"を描くことに挑んでいる。
乾いた心に潤いを与え、しっとりと落ち着かせてくれる雨。出会いや別れ、人生のどんなときにもどんな人にも、等しく降り注ぐ雨。そんな雨のイメージを美しくちりばめながら、観る者の心の奥底に愛の意味を問いかける『ラブレイン』。北海道の富良野と旭川でもロケを敢行した今作は、日本でも早くから注目を集めていた。『冬ソナ』から約10年、あの感動が再び...。


感想

評判、良くなかったですね~。人気の制作陣、キャストだけに、早々と見た方も多かったようだけど、少なくとも私の周りのブロガーさんには不評のほうが多かったように思いました。まあ、周りのブロガーさんは、どちらかというと、今も冬ソナの世界が好き、という方のほうが少ないので、そういう反応でもおかしくはないのですが、私はわりと今もソクホ監督のドラマは好きなのと、そうでないのと分かれてはいるものの、冷めた目で見ているほうではないんですよ。特に「夏の香り」は映像美とか、世界観とかけっこう今も好きです。
ま、それはさておき、不評を買っていたドラマの私の感想は、う~~ん、もうひとつ何か物足りない、というものでした。世の不評の原因のひとつとされている母や父世代の70年代時代の話は、私は意外に嫌いじゃなくて、昔の少女漫画をほうふつとさせる感覚が、すごく郷愁を誘った感じだったんです。だから印象も残っているし。そして現代になってからも、途中までは現代も現代で普通にそこそこ面白く見ていたんですが、だんだん内容が堂々巡りになっていってる気がして、結局20話もいらなかったのでは?という感じがしたんです~。
ただ、私が観たのはBSフジの吹き替え&カット版で、しかも放送が週に一回ということだったので、そのへんも乗りきれない理由のひとつだったかもしれません。もともと坦々としたドラマの作りなだけに、翌週の視聴意欲が上がり切らなかった回が多かったです。
収穫は、グンちゃんの演技は意外に悪くなかったのと、苦手だったユナが苦手というほどじゃなくなったこと。(笑)特別好きだったわけでもなかったグンちゃんですが(でもホン・ギルドンの若様役は激ツボでした)ベートーベン・ウィルスあたりのころまではお気に入りで、少しその頃に近づいたかもしれない。ユナは「君は僕の運命」で、本当~~に嫌いだったんだけど(笑)今回の役は悪くなかったことで、苦手感が薄まりました。(笑)
ところでタイトルの「ラブレイン」。ドラマの内容と、あまりリンクしてない感じがしました。なんでラブレインなんでしょう・・・。最初の親世代の出会いでは雨が有効に使われていたけど、現代の二人にはあまり関係したシーンがあったようには思えず・・・。タイトルにもってくるほど、雨が印象的だったわけじゃない気がして…。
途中、挫折してもいいな~と思ったんですが、なんとかラストまで観ることが出来ました。会社の同僚が、意外にこのドラマを気に行っていたせいだと思います。完走は同僚のお陰だな・・・。(笑)

満足度(☆6つが満点) ☆☆(2.5くらいかな)
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by himeka_kisaragi | 2012-12-27 23:49 | ら行 | Comments(2)
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関東などの「韓流α」の枠では一足早く始まった(らしい)「ラブレイン」。
新潟ではその枠はないので(そのうちやるかもしれないけど)今日から始まったBSフジの放送を観ました。

何と言っても、主演チャン・グンソク、ユナ(少女時代)、スタッフが冬ソナなどのスタッフということで、まずもって最初から日本をはじめとしたアジアマーケットを意識して制作されているよな~と思えるこのドラマ。それゆえに、最初から斜め目線で見られてしまったり、逆にものすごく素直に、すごい期待を抱いて見始めたりと、多分両方のパターンの人がかなりいるのではないでしょうか。(笑)でも私は意外に中間かな。(笑)もともと韓流スターと言われる、日本で人気の人たちに対しても、別に悪い感情もないし、冬ソナは最初にハマッた韓ドラだけど、四季シリーズすべてを好きなわけではないので、過大な期待というのもないし、グンちゃんはそこそこ好きでユナは苦手なので(笑)そのへんも微妙だし。ということで、ほどよく普通~~のスタンスで見始めました。(笑)

で、私の感想ですが・・・・(以下、moreをクリック)

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f0147413_2235876.jpg出演:ムン・グニョン、チャン・グンソク、キム・ジェウク、キム・ヒョジン

2010年、KBS、全16話。
アジア中に韓流旋風を巻き起こした韓国ドラマ「フルハウス」。その原作者である"ウォン・スヨン"の人気漫画「メリは外泊中」が、 日韓共同制作によりドラマ化が実現!主演は「美男<イケメン>ですね」で大ブレイクした若手No.1俳優チャン・グンソク。ヒロインには 「国民の妹」として爆発的な人気をもつムン・グニョン。また恋敵役には「コーヒープリンス1号店」で注目され幅広い活躍を見せるキム・ ジェウクと、豪華出演陣が織りなす人間模様は必見! ソウルのお洒落スポット、弘大(ホンデ)をメインロケ地とし、ロマンチックな映像、コミカルでキュートな台詞、強烈なキャラクター設定など、 何もかも目が離せないドラマ「メリは外泊中」は、もっとも甘くて切ないロマンチック・ラブコメディの決定版!


感想

いつもは殆ど情報が分からずに見始めますが、さすがの私もこのドラマは少しは分かってました。(笑)
ムン・グニョンちゃん、チャン・グンソクくん、キム・ジェウクくん、なんて豪華な競演なんでしょー。
このドラマの直前には、同じムン・グニョンちゃんの「シンデレラのお姉さん」を見終わったばかりで、続けざまにムン・グニョン祭りだったんですが(笑)まったく違った役で、同じ人が演じていたと思えない感じです。このあたりはさすが演技派と言われるグニョンちゃんといったところでしょうか。とにかく、この役可愛かった♪
途中の感想記事はカテゴリ「メリは外泊中」に2回ほどあげましたが、序盤で感想が止まりました…。
ん~~~最初は面白い感じで観ていたんですが、そうだな~~、途中から何となく自分が今ひとつ乗っていないことに気付きました。理由は分かりません~。面白かったか?と聞かれると面白かったんですが、すごく面白かったか?と言われると、すごく…ではない、という感じかもしれません。
グンソクくん演じいyる役は、とてもナチュラルでとっつきやすく、受け入れやすく、見た目も綺麗で良かったです♪
ジェウクくんですが・・・良いな~♪と思う時と、あまり魅力を感じない時と、言ったり来たりな感じがしたかも。
ライバル役としては、決して嫌な意地悪な役ではなかったし、大人の魅力があって、でもメリを思うと可愛くなったりするところは愛すべきキャラなのですが、彼の心の中が今ひとつ共感しづらいものがあったかも…。
全体的に、ストーリーにインパクトがなかったような気もするかなあ~。グンソクくんかジェウクくんの、せめてどちらかに強烈に惹かれていたら、ストーリーなんて平凡でもインパクトなくても、もっとウキウキと見れたのでしょうけど、どちらにもソコソコだった私には、ストーリーのインパクトの無さが気になったのかもしれません。

今、世の中はグンソクブーム。彼を好きで、彼のラブロマンスドラマが観たい!という方には楽しめるでしょうし、面白く思えるんじゃないかな~と思います。明るいドラマだし、ファンにはお勧めかな♪

満足度(☆6つが満点) ☆☆☆
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面白いです~041.gif058.gif
まだ状況的にはあまり変化はない回なんだけども、私が余計な心配をしていたグンちゃんですが、ムギョルという役の彼、好きです。これを書くと「え~~」という方もたくさんいるとは思うのですが(笑)私個人としてはテギョンよりも好きなキャラみたいです・・・・(ほら、いま「え~~」という声が、たくさん聴こえたような・・・・笑)

いや、ほら、私、美男ですね、はドハマリではなかったし、好きなキャラはシヌでしたから~(^_^;)
だからといって、メリにドハマリというわけでは別にないんですが、ムギョル・・・・好き016.gif

ジェウクくんは、最初メリに何の興味もなさそうだったけど、ここへきて、過去になにかあったみたいなことを察知して、しかもメリをゲットしないとまずい状況ということで、少しずつメリに絡むようになってきたので、彼に関しては、まさしくこれから!って感じがして楽しみです。(*^^)v

しかし、今、メリをウィキで調べたら、韓国での視聴率、ずっとヒトケタだったんですね~~~
枠としてはトキメキ☆成均館スキャンダルの後番組で悪くなかっただろうに・・・・?
そしてメリの後番組もドリームハイで話題なのに、なぜメリは良くなかったんですかね?
情報収集に疎い私は、よく分かりませんが。(調べずに開き直る・・・笑)

まあ、キャラクター、特に主演のメリのキャラに深みがない感じはします。ムン・グニョンちゃん、めっちゃ可愛いですけども。(笑)本当に子犬みたいで。(笑)メリというキャラに感情移入しづらいのかな。そんな感じは、若干私はするんですけど、可愛いから許せるみたいな。(笑)

あの、メリの額の傷。あれが、これから意味が出てくるのかな。忘れているだけで。
ジェウクくん演じるチョン・インと関係があるのかなぁ・・・。そこに絡んで、メリにも深みが出てくるかしら。

まあでも、私はこのままでも、全16話と短いこともあって、余裕で完走出来そうな気がします♪

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f0147413_23144373.jpg地上波TBSの新潟キー局BSNでめずらしく放送が今日から開始になった「メリは外泊中」。
うちの地元で地上波で韓ドラがあるのって、けっこう珍しいんですよ。今も「華麗なる遺産」の再再放送?か何かと「美男ですね」だったか…「いたずらなKiss」だったか・・・自分が観ないので(既に観たから)ハッキリわからないけど(笑)とにかく、それくらいなので、まあタイミング的には今かな、ということと、ちょうど今日でDVDで観ていた「シンデレラのお姉さん」を見終わったという事が重なったので、次のDVDはコレにしてみました。

以前、見るまでのハードルがちょっと高くて避け気味とか記事に書いたことがあったメリですが、観てみると、今のところまったく普通に見れています。(笑)やはり観る前の躊躇いは杞憂だったようです。(笑)

「シンデレラ~」が終わってすぐDVDを切り替えたので、まるで一人ムン・グニョン祭りのようになってしまいましたが(笑)まったく違う役柄なので、特に問題もなく大変可愛らしいですvv

それに、杞憂の元だったグンソクくんですが、これまたまったくすんなりと見れていて、彼の過去のドラマを観てる時の気持ちと、なんら変化なく見れています。キャラの感じが自然な(変な人ではあるけど)感じだからいいのかもしれません。(*^^)v

そしてライバル役になるんであろう、キム・ジェウクくん。相変わらず彼の日本語の美しさは完璧。
初回から聞けるシーンがあるとは、このドラマが日本向けを意識したんだろうな~という感じはミエミエですが(笑)まあ、その程度のことにピリピリしてたら、昨今の韓ドラなんて見れないですから(笑)それもまったく問題ありません。うちの母なんて、日本語を聞いて「あれ?ここだけ吹き替え?」って勘違いしたんですよ~。それも無理はありませんね~。母は彼が幼少時に日本に居たことなんて知らないですからね~。

ジットリと暗い「シンデレラのお姉さん」の直後なので、軽い感じの出だしも、少し安堵の気分に。(笑)

というわけで、「シンデレラ~」の星評価記事は後日あげます。
今日からDVD鑑賞は「メリは外泊中」に移りました~vv
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チャン・グンソクくんがCMをやってる、サントリー「ソウルマッコリ」。

実はまだ見たことがないのだーー!
何の番組のスポンサーをやってるのかな。

まあ時期的に、CM自体、まだ少ないですけどもねぇ~(^_^;)

てことでネットで見ました。美しい~~072.gif

■サントリーのサイト http://www.suntory.co.jp/sho-chu/makkoli/cm/


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f0147413_23163285.jpg出演:チャン・グンソク、パク・シネ、イ・ホンギ、チョン・ヨンファ

2009年、SBS、全16話。
双子の兄弟のかわりにアイドルになってしまった主人公の恋と青春を描く『美男<イケメン>ですね』。『怪刀ホン・ギルドン』『ファンタスティック・カップル』のホン姉妹・脚本でおくる、明るく楽しい胸キュンロマンチック成長ドラマ。「もしもイケメンアイドルの中に自分がいたら?」と女の子なら誰もが一度は妄想する少女漫画のような世界をホン姉妹が描いている。
主演は「宮S」などのパク・シネ、その彼女と恋を展開するのが「ベートーベン・ウィルス」「快刀ホン・ギルドン」などで日本でも人気が高いチャン・グンソク。そのほか、彼らが所属するバンドA.N.JELLのメンバーに、実際にも人気グループFTIslandのイ・ホンギと、バンドCNBLUEのチョン・ヨンファが演じている。
ドラマは同時間帯の『アイリス』に押され、全16話の平均視聴率は10%にすぎなかったが、OST(オリジナル・サウンドトラック)は3万枚の売り上げを記録し、関連キャラクター商品も人気だ。視聴者らの続編要求も相次いでいる。
なお、韓国ドラマ公式ガイドブック「美男<イケメン>ですね」も2010年4月22日発売予定。


感想

何と言ってもホンギル、ファンカなどのホン姉妹脚本のラブコメということと、チャン・グンソクくんがここへきて初めてハッピーエンドになる(だってずっとハッピーエンドじゃないものばっかりだったんだもの~)ラブコメディということで、か~な~り期待は高かったです。(笑)
それに廃人情報もあちこちで聞かれ、これはもう私も好きな話に違いない!と見る前からハマり宣言していたくらいでした。(笑)
そして、これも笑ったのが、どうやら私は、周りからグンソクくんの役じゃなく、そのライバルであるヨンファくん演じるシヌのほうにハマるのではないか?と予想されていたこと。(笑)私、ホンギルドンでは主演のカン・ジファンssiを差し置いて、グンソクくんに堕ちた女ですよ?とはいえ、そのグンソクくんが出た「ベートーベン・ウィルス」では主演のキム・ミョンミンssi演じるカンマエのほうに堕ちたし、今回のイケメン~の中で、「花男」のジフに匹敵すると言われているヨンファくんでしたから、そのジフに堕ちた私なら、そう言われてもおかしくはないんですよね~。

で、結果、やはり私はグンソクくんではなく、ヨンファくんのほうへ行っちゃいました~(^_^;)
だってだって、顔がまず好みだったし、やっぱりあまりに不憫で、応援せずにはいられなかったんですもの。(笑)ヨンファくんは今回が初演技だったようだけど、この後あのバラエティ「私たち結婚しました」にも出演することになり、ドラマオファーも相次いでいるらしく、これからの男ですね♪
で、ドラマ、面白かったです~。まさしく少女漫画の世界で、最後の大団円も感動、感動vvもともと主演のパク・シネちゃんも好きだったので、なんの抵抗もなく見ることが出来ましたvv
序盤は笑える場面続出で、中盤から徐々に切ないモードになり最後に感動が待っているという、もうラブコメ好きにはたまらないツンデレも満載のドラマです。
ただ、やはり出演陣が若いメンバーなので、人によっては子供っぽくて…という印象を持ってしまう人もいるかもしれませんね。そのあたりが好き好きの分かれ目となりそうです。私は少女漫画展開も、若くて可愛い男の子も大好きなので(笑)全然大丈夫でした。評価が満点にならなかったのは、またしても二番手君にハマってしまい、センチメンタルな見方をしたため、繰り返し見たいと思うとこまでは行かなかったから…かな?(*^_^*)「宮」や「花より男子」などがお好きな人は、イケるんじゃないでしょうか♪

★ドラマに関する各回ごとの記事はこちら → カテゴリー「美男(イケメン)ですね」

満足度(☆6つが満点) ☆☆☆☆☆
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・・・ここまで来て、結局私は、周りの皆さんの期待通り、3人の中でシヌに一番惹かれていたということが自分の中で明確になりました。(今ごろ?笑)え?これまでも選んだシーンはシヌのシーンばっかりだったから、そんなこととうに分かっている?そうかもしれないんだけど、明確な自覚はなかったんですよね~。(笑)

というわけで、ラストの3話はシヌメインのシーンが少なかったせいか、各話ずつ記事をあげるという作業をする気持ちではなかったので、纏めてあげることにしました。(笑)

とりあえず、moreにてネタばれを。
でも、シヌについてだけ書いてあるわけじゃないですよ~(笑)
シヌ以外にも、少しだけ。(少しかよ)

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シヌが可哀想過ぎるという噂の13話を見ました・・・(笑)
マジ、可哀想です~~(笑)しかもラストが…これ以上、さらにまだシヌを不憫な目に合わせるんですか~~マジですか~~~というところで続く・・・あうぅ~・・・007.gif

とにかく、語りましょう。more以下で・・・

あ、せっかくこれまで毎回ユ・ヘイについて書いていたから、今回も触れとく?(笑)クッキングのユ・ヘイは、それなりに女王様気どりが可愛かったですよ。他の3人のお陰で。(笑)しかし、やってはいけないことを・・・(笑)だけど、とうとうそのせいで突き放されましたね。さて、残り3話で彼女は改心するのでしょうか。私的にはしてほしい気もするんですよねぇ…。せっかくここまでストーリーの一部を引っ張ってきたわけだしね。もとは純粋な気持ちだったわけだし。どうなるかな。

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いや~~、この3話の中に、あまりに色んな展開が詰まっていて、「善徳女王」のときもそうだったんだけど、チェックシーンがあり過ぎて、でも次へと見てしまうから、また次のシーンが気になって、結局見終わった頃にはチェックシーンを忘れてしまって、何を書いて良いやら分からなくなっちゃってるのよねぇ~(^_^;)汗、汗・・・;;

f0147413_23511970.jpgとりあえず、このあたりで書いておくと、肩を持ってあげていたユ・ヘイですが、そろそろ限界に近付いてきたようです。(爆)いや~、どんどん汚い手を使ってきますね。(笑)最初はテギョンが好きだから、こっちを向いて欲しくて、自分との関係をつなぐためにミナムのことを使っている程度だったので、可愛い嘘つきで済んでいたけど、以降はミナムがメンバーにチヤホヤ大事にされていること自体に嫉妬したりして、目的が変わっていってるんだもの。こうなったらただの嫉妬だし、よくある卑怯な、ヒトを陥れる嘘つきなわけで、こんな彼女をどうして庇ってあげられましょうや。(笑)今や、ただの、よくある韓ドラライバル女ですね。(^_^;)

とりあえず意外だったのは・・・more・・・

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