タグ:コン・ヒョジン ( 21 ) タグの人気記事

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キム・スヒョンくんの新作ですね。しかしすごく癖のある独特の流れのあるドラマという感じがします。
放送はKBSですが、ドラマ回数が全12話とミニシリーズより短いです。なにか理由があったのかしら。

基本ラブコメです。そしてテレビ業界が舞台なのですが、彼らが仕事をしているのがKBSそのもので、実在の芸能プロダクションやタレントさん、俳優さんなどがすべて実名でドラマに登場するのです。斬新。
といっても、上記4人は全員役名ですけどね。(笑)

またしても知らずにお借りしたのですが、キム・スヒョン+コン・ヒョジン、私には嬉しい~。スヒョンくんは、星から来たあなたに続いて年上女優さんとのロマンス絡みがあるようですね。IUちゃんも可愛いし、チャ・テヒョンさん、お久しぶり~!途中チャン・ヒョクとかカメオで出たりしてましたよ。(笑)

どなたかが書いてらっしゃったけど、今、キム・スヒョンくんには相当数のオファーが届いているはずだし、そんな中から選んだドラマということだけでも興味がありますよね。ところが、このドラマ、ちょっと作りがモダンというか、じっくりストーリーを追っていくような話ではなく、あちこちで起きるエピソードを1つの回でクシャっとまとめて作っている万華鏡のような組み立てになっているので、ちょっとその斬新さについていけない人は、多分イマイチになるのかもしれません。事実うちの母はこういうイレギュラーな落ち着かないのが苦手です。(笑)

私は、業界の人がたくさん出てきても、韓国のバラエティはあまり見ていないから、多分有名なお笑いの人とかなんだろうなと思っても分からない人が多いし、そういうテレビ局の内情を日常として、主演のスヒョンくんが翻弄されながら新人PDとして頑張っていく序盤で、スヒョンくんと同じく翻弄されているかもしれない。(笑)

ただ、軽いノリの部分はオシャレな演出でもあるので、ちょっと雰囲気を味わって、ストーリー性のある部分を追って観ていくことに、ようやく慣れてきましたので、だんだん面白く感じています~。

スヒョンくんは、ソウル大学卒業のまじめな新人さんで、業界のお約束などまったく知らないボクトツとした青年なのですが、けっこう性格は単純で、褒められると有頂天になったりとか(笑)可愛いですよww

チャ・テヒョンさんも好きですし、スヒョンくん、ヒョジンさん、テヒョンさん、IUちゃんの4人がどういう風に心を動かしていくのか、楽しみになってきました。

ところでこのドラマ、韓国で今年の5月に放送されたばかりなのですね。半年しか経ってない!ビックリ!!





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f0147413_22471908.jpg出演:チョ・インソン、コン・ヒョジン、D.O、ソン・ドンイル、イ・グァンス、ヤン・イクチュン

2014年、SBS、全16話。
韓国を代表するイケメン俳優チョ・インソンが演じるのは、完璧なルックスを持つ人気小説家ジェヨル。女たらしで飄々とした性格だが、深い心の傷を抱えた繊細で多面的なキャラクターを演じきり、現代人の癒しと共感を誘った“ヒーリング・アイコン”として2014スタイルアイコンアワードの大賞を受賞した。対するヒロイン・ヘスには、「パスタ~恋が出来るまで~」「最高の愛~恋はドゥグンドゥグン~」など、主演ドラマ5作が視聴率連続1位を記録した“不敗の女神”コン・ヒョジン。本作では知的でクールな精神科医に扮し、“コンブリ(コン・ヒョジン+ラブリー)”のイメージを一新。心の病の専門家でありながら、自身も“恋愛恐怖症”を克服しようとするヘスを演じている。本作は、「その冬、風が吹く」のヒットメーカーとして知られる演出家キム・ギュテと脚本家ノ・ヒギョンが、シリアスなテーマを軽快かつロマンティック、それでいて切なく心に沁みるラブコメディとして織り上げ、同時間帯視聴率1位を記録! 2014 SBS演技大賞6冠、2014 APAN STAR AWARDSでは大賞を含む3冠ほか、数々の賞を獲得している。


<感想>

WOWOWの録画を貸していただいて観たのですが、観る前は全然知らなくて、ただいつも貸してくださる方が「いいのよ~、すごくいいのよ~」って。(笑)チョ・インソンはもともとそれほど好きというわけでもなく、「その冬、風が吹く」にもそれほど惹かれなかったのですが、大好きなコン・ヒョジンさんがヒロインということと、脚本があのノ・ヒギョン作家ということで、少し興味を持って見始めました。
最初からかなり好きでした。変な人ばかり出てくるけど、実はみんな心優しくて、奇妙なのは心の病を抱えてるからなんだと分かります。ヒロインのヘスは精神科医なのだけど、彼女自身も治す身でありながら患者でもあるという構造になっていました。ただ彼女の病は、私的にはそんなに問題は大きくないだろうな、とすぐに察しがつきました。問題はチョ・インソンのほうだろうと、最初の方ですでに何らかの予感を抱かせるというか、そんな雰囲気があります。そして途中でその病の重さを知った時の衝撃。わりと早めの回から、あれ・・・?と違和感を感じ、まさか・・・?という疑問を抱き、観ていくにつれ、その違和感と疑問はどんどん増していって、最終的に、多分誰もが想像通りだとは思うけど、衝撃は大きい。
そんな難しい役をチョ・インソンは何かを恐れながら(何かも結局分かるんだけど)閉じこもって苦しんで、ヘスをはじめとした周りの人たちの助けを受けながら立ち直っていくんです。愛があれば大丈夫、そんな意味合いのタイトルなんじゃないかな~と思います。その愛とは、ヘスとの愛だけではなく、ていうか、むしろ家族との愛、友情、そういうものが大切に描かれているドラマでした。私の詳しいネタばれ感想はカテゴリ「大丈夫、愛だ」で語り倒しております。少し暑苦しいかも。(笑)
バリ出来でブレイクしたチョ・インソンさん、サンドゥ、学校へ行こうで注目を浴びたコン・ヒョジンさんならではの、繊細な心のやり取りを描いたドラマで、まさに絶妙のキャスティング、脚本だったと思います。
インソンさんのお兄さん役のヤン・イクチュンさん、凄いです。こういう役柄、好きなんです。愛おしい。(笑)
そしてヘスと共同生活しているドンミンとスグァンも大好きです。彼らもめっちゃ愛おしい。ラブ!!(笑)

一緒に見ていたうちの母は、古い人間だからなのか、精神を病んでいる人たちのドラマという設定が、なんか変な人たちばっかりが出てくるドラマ、と感じたらしく、それほど面白いとは思えなかったらしいので、ひょっとして好き嫌いが分かれるドラマかもしれませんが、私は久々やられました。こんなにやられてもチョ・インソンさんに心奪われることはなかったけれど(いやカッコいいんですが・笑)周りの人たちが素晴らしすぎて、これはもう出し惜しみする意味ないな、ということで、満点ドラマに入れたいと思います!

満足度(☆6つが満点) ☆☆☆☆☆☆


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感想の間が空いたのは、別に最終回に向かってドラマがしぼんだわけでは、まったくありません!!
観るのが忙しくて、眼が疲れたりとか、そうしてるうちに時間がたっちゃって細部とか忘れちゃったりしたんで、どうしようかな~とか考えていたのですよ。借りてるから、観てすぐ返却するんで、観返せないのよね。

もう一度観たいドラマかもしれない。

最後の方なんか、けっこう切ない展開なのだけど、ラストまで観て、その切なさを乗り越えて最後にはこんな楽しそうな画像をここに貼り付けたくなるような、そういう気持ちにさせてくれました。スタッフさん、ありがとう。

では、最後もきっちりネタばれ全開で。(笑)見たい方のみ「more」をクリック。
あ、そうそう、25日からだったか、WOWOW一気再放送やるようですよ~。







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いや~~~面白いですねぇ~~~。
チョ・インソンにメロメロとかにならないのに、こんなに面白い~~~

『スイカのフルーツポンチ、食べていきなさい』
『フルーツポンチ、食べていかないの?』

何でか、私はこんなセリフのところで胸がきゅ~ん、となりました。
お母さんの、しかもジェヨルへの言葉ではなくて、息子の代わりのように母の家に出入りしている友人のテヨンへ向けての言葉。いや、何も意味はないと思うんです、このセリフには。多分ね。でも、何だか全てのセリフに意味があるように聴こえてしまって、だからこんな普通のセリフ、しかもなんでフルーツポンチなんだろう、なんて思ってしまうんだな、これが。そしてそのセリフがあのシーンの雰囲気に合ってる気がしたのかも。

私、変なツボがあるんですよ。以前もとある小説を読んでいて、普通なら「冷たい桃の缶詰」と表現されるところで「よく冷えた水蜜桃」という表現にめっちゃハマった記憶がありまして。(笑)変でしょう~?(笑)でも、その言葉選びが、その小説の世界観をすごく左右するように感じたんですね。ピッタリ合ってる感じで。

というわけで、ネタばれは「more」をクリック。






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本当に、このドラマの何が好きって、会話がツボなんですよ。
私が好きになるドラマは、好きな俳優さんが出ているという事以外だと、ほぼ脚本にやられてますね。
セリフの言葉選びが素晴らしい。説明じみてなくて、かといって雰囲気だけの決めつける風な言葉を使うわけでもなく、その場面にもっともふさわしい丁寧な言葉選びが、それを発する俳優さんが作るキャラクターを最大限に表現してくれる、そんな脚本。そしてもちろん精密なほころびのない展開も魅力ですが、ストーリー展開が面白いドラマというのは、意外に他にもたくさんあるんです。エンタメ性の高いもの、復讐もの、推理物なんかは、展開が優れてなければ面白くないし、そういうドラマはドラマで面白いのですが、そこからキャラクターに気持ちが入りこむという見方をするようになるドラマというのは、言葉選びでキャラクターを好きになるものなんですよ。

今まで避けてきた(笑)ノ・ヒギョン作家ドラマ、遅まきながら開眼という感じの私です。

では、ネタばれは「more」をクリック。(PC以外はmore機能は使えないので読めます)








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今回もさっそく、はい、ネタばれトークいきま~す!(笑)
面白くて、ネタばれせずには書けないっす。こういうタイプの話、好きです。


前にも書いたけど、この「more」機能はPCからじゃないと使えないので、携帯からだと見えちゃいます。
ご了承くださいませ~~。読みたい方だけPCから「more」をクリック!




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面白いですぅ~~~
苦手顔のチョ・インソンにポ~ッ!emoticon-0111-blush.gifemoticon-0152-heart.gifとなってしまう。カッコいい~~~
そしてコン・ヒョジンさんは相変わらず、どこがいいのかって、よくわかんないんですけど、自分と同化しやすいのかなぁ~、演技が。だからハマれるというか。キャラの性格とか、自分と全然違うんですけどね。(笑)

今日はどうしてもネタばれ書きたくて「more」設定使います~~
読みたい方だけmoreをクリック!






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WOWOWで始まったドラマです。いつものように録画をお借りしつつ、毎週観ていく流れになりそうです。
「その冬、風が吹く」以来のチョ・インソン。以前はあまり得意な容姿ではなかったのですが、今も私の苦手な唇が紅い男性でもありますが(笑)けっこう役に左右される私は、このドラマの一見明るい感じの彼が、すごく新鮮で、このキャラは大丈夫かもしれない感じです。あ、「この冬~」のチョ・インソンもダメではなかったですしね。そしてコン・ヒョジンさん、一時はなんだか老けたような…と感じたのですが、また可愛らしい感じに戻ってきて、チョ・インソンの前にバリ出来繋がり(?)のソ・ジソプとも「主君の太陽」で競演してますね~。世代が多分同じくらいだから、違和感なく観れるカップルなんでしょうね。

このドラマ、スタッフが「その冬~」のスタッフなのですね。ノ・ヒギョン作家は、人気高いですが、私は過去、そんなにハマッたドラマがないというか、むしろ観ず嫌いな感じもある、わりとシリアスで重いテーマのドラマを描くイメージですが、これは「その冬~」に続いて、比較的ラブラインがメインになりそうですよね。

演出も「その冬~」とは違い(まあ、あれは原作があるので…)明るめな雰囲気を出してますね。見やすいです。
そしてチョ・インソンといえば痛々しい傷だらけの男のイメージですが(笑)これは一見明るい、過去にないくらい普通のカッコいい男性の役なんですよね。新鮮なくらい違うイメージ。(笑)でも実はやっぱりね、心に傷を持った男性なのね。まだ私は4話なので、その傷の部分を詳しくは知らないのですけど、お兄さんがネックみたい。
お兄さん、なかなか迫力あって個性的で、好き嫌いとかじゃなく、面白い役柄ですね。こういうキャラクターが描けるってのが、やっぱりさすがノ・ヒギョン脚本というところなのかもしれません。

コン・ヒョジンもけっこう傷持ちの役なんですが、チョ・インソンがとても大きな心の…何ていうか包み込める器のある役どころなので、彼女の傷は二人が近付く切っ掛けにすぎず、実際はまだ出てこないチョ・インソンの傷がどうなっていくのか、彼女がそれを癒していくのか、そういう作りになるのかなぁ~という感じです。

ホームページ観ると、SBSの「星から来たあなた」に並ぶヒットドラマだそうなので、続きも楽しみです。
主人公の年齢も少し上目なので、安定感があるというか、私なんかは大人のラブストーリーで嬉しいです。



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出演:ソ・ジソプ、コン・ヒョジン、ソ・イングク

2013年、SBS、全17話。
最高視聴率21.8%!2013年に韓国で放送され、第1話から最終話まで同時間帯の視聴率1位をキープし続けた大ヒット作品が登場。主演は「カインとアベル」「ファントム」のソ・ジソブと、『パスタ~恋が出来るまで~』、「最高の愛 恋はドゥグンドゥグン」のコン・ヒョジンが務める。コン・ヒョジン扮する、幽霊が見える体質に悩む女性と、彼女と接するうちに恋心を抱く若き会社社長をソ・ジソブが演じる、ラブコメホラードラマだ。その他、「応答せよ1997」でソ・イングクシンドロームを巻き起こした ソ・イングクやINFINITEの エルなど豪華キャストも話題。“ラブコメホラー”という新機軸を打ち立てたのは「美男<イケメン>ですね」「最高の愛 恋はドゥグンドゥグン」の脚本も担当したホン姉妹。また、演出は「検事プリンセス」「シティーハンター in Seoul」のチン・ヒョク。ソ・ジソブ×ホン姉妹×チン・ヒョクという、現代韓国ドラマを語るのに欠かせない3組の、夢のコラボレーションが実現した話題作は見逃せない!

<感想>

スカパー無料デーで第1話のみ見まして、登場人物がいいな~と思って楽しみにしていたら、またDVDを貸していただけましたのでDVD視聴です。ジソプさんは「ファントム」が面白かったし、ヒョジンさんは元から好きでしたので。ただ、直前の「最高の愛~」が私はダメだったので、若干の不安はありました。(笑)不安といえば、最近は私にとっては不安要素でしかないホン姉妹脚本ドラマ…。ホン・ギルドンでは面白かったのですが、以降、どうも性分に合うドラマが少なくて、マジで不安要素でした。で、結果はというと……。
面白かったんですが、やっぱりなんか途中ダレました。1話延びたから、とかじゃないと思います。もっと簡潔に進められたんじゃないかと感じるくらい、ダレました。謎解きの後、ちゃんとお互いの境遇についての障害を突破するべく、最後までエピソードを拾った・・・かのようでいて、実際、その障害ってどれほどのものなのか、それほど切迫した障害なのか、と疑問に思えて、二人がすんなり上手くいかない展開もちゃんと受け入れられなくて。コメディ要素がたくさんなので、そこは悩み事ばかりではなく、明るく観れるところは良かったです。好きです。しかし、やはり不安要素は的中でしたね。もうホン姉妹のドラマ、私には合わないのかな、とちょっと寂しい。でもソ・ジソプさん、コン・ヒョジンさん、ソ・イングクさん、キム・ユリさんのキャラクターは、どれも微笑ましくて良かったです。みんな可愛いです。ソ・イングクさんとキム・ユリさんのカップル、好きでした。(笑)
会社の同僚はラブコメ好きなので(私も好きですが)ラブコメ好きな方はわりと楽しめるのかな、と思います。

満足度(☆6つが満点) ☆☆☆


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「主君の太陽」4話まで観ました。
以前、スカパー解放デーで1話だけ見たんですが、なかなか面白そうかな、っていう感じはしたけど、あまり詳しく覚えてなかったんです。

今回まずコン・ヒョジンさんが可愛い!ってことから始まって、ソ・ジソプさんは変人って感じがしたんですが、見ていくうちに、今度はソ・ジソプさんが可愛くて~~(笑)
そしてコン・ヒョジンさんがすごいへんてこキャラクターでした。でも可愛い。(笑)

ジソプさんは、可愛くて、でもカッコいい。
コメディちっくな感じの役柄で、コメディ要素な男性も上手ですねぇ~。ソ・ジソプといえば不幸キャラという代名詞だったような感じですけども、最近はサクッと見れるドラマが続いているせいか、イメージがずいぶん変わりました。そして、どれも面白いです。ドラマやってくれて嬉しいです。いわゆる韓流スターと呼ばれる売れっ子俳優さんは、除隊すると映画のほうに行く方が多くて、映画もいいんだけど、やっぱりドラマ派というか、ドラマを普段見る機会が多いせいか、ドラマ界に戻ってくれると親しみも沸くんですよね~。しかもジソプさん、もったいぶらずどんどんドラマ出てくれて、次々と面白いドラマに出てくれるので、それもまた嬉しいですね♪

コン・ヒョジンさんは、私は「最高の愛」の彼女が苦手だったので、もともと大好きな女優さんだったから、前回はちょっとショックだったんですが、今回また可愛いと思えて私自身が嬉しいです~。やっぱり好きです~。

ソ・ジソプさんが、今回、へんてこなコン・ヒョジンさんと出会って、最初は冷たく接してるんだけど、だんだん彼女に引っ張られるように一緒に行動していって、4話のラストでは、自分から彼女を助けにいったりして、おっと、心惹かれていってるぞ~!って感じが見えてきました。きゃぁ~~~emoticon-0111-blush.gifemoticon-0152-heart.gif

これは手元に最後までDVDがあるので、時間さえあれば(笑)どんどん見ていけます。続きが楽しみ~emoticon-0115-inlove.gif


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