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当分TV放送が追いつくことはないな、なんてノンビリと1話ずつ感想をアップしていたら、いつの間にか追いつかれてしまった!(笑)
やばい、やばい、ということで、慌てて明日放送分の25話の感想を、はい、思いきりネタばれでアップしました。いや~、時間って、思いもよらない時に、早く過ぎるものね~(笑)

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f0147413_015194.jpgいや、なんかキム・ナムギル画像検索の旅に出てしまい、なかなか戻ってこれませんでした。(笑)
だって、まさか過去にゲイ映画に出ていたなんて思ってもみなかったんですもの~。画像を見たときは、驚きでしたよ~(笑)減量前の少しポチャとしてる、クムスン夫を思い出すナムギルくん♪ちょっと見てみたくなったりして・・・(笑)
タイトルは「後悔なんてしない」で、イ・ハンの時の名前で出演しているそうです…(*^_^*)
この映画の画像は嫌悪感を抱く人もいるかもしれないのでmoreクリックにしておきましょう。(笑)あ、私は全然平気~~なんですけどねvv(*^_^*)
それ以外の画像は下に縮小して貼り付けるので、見たい方はクリックで大きくしてどうぞ♪


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今っ、この48話までしか手もとにないんです~。それなのに、いつもそうだけど(笑)ここで続くのか~~~!?というところで終わっていて、まるで生き地獄のようです。頼むっ!早く私に続きを見せてくれ~~~!!(叫)

今、ミシルとトンマンが真っ向勝負(ていうか、ミシルが初めて大義のないやり方で、なりふり構わず仕掛けてきたんですが)の最中なんです。ユシンとトンマンの信頼も、まだ愛の上に成り立っていたんだなぁ~と実感中・・・。チュンチュもいよいよ感動させる場面を見せてくれました。

f0147413_0405214.jpgところで今回思ったのが真平(チンピョン)王のこと・・・。
幼い頃から弱々しい感じで、王になってからもミシルの言いなりっぽい王様って感じでした。まあ公式ガイドブックによると、この時代の王というのは集団の代表的な存在で(といっても身分制度が厳しい国なので王族の中の聖骨の身分というのは特別なのですが、力関係という意味で書いてあります)、和白会議で物事が決められるだけに、この和白会議に出席出来る大等、そしてそれを牛耳る上大等が影の実力者だそうで、また実際、聖骨の男子を作れなかった(ドラマでは全て死んだ)という弱みもあるのかもしれないですね。そんな弱い王様のイメージだったのですが、いや、実はそれは今も変わってはいないんだけど、意外にミシルのこともよく分かっていて、状況把握の能力が高い王様なんだな~という・・・。弱いと、お飾りでただおろおろするだけの頭も回らない王なのかと思っていたんだけど、本当は色んな事が分かっているし見えている・・・けれど、自分には何もできない、変えられない、という概念にとらわれて、弱々しく見えているんだな~~なんて思いました。

って、ネタばれにしてるけど、見てない人には何のことやら、ですよね、これ。(笑)
まあとにかく、役に立たないけど洞察力はあるんだな、っていう。(酷い?笑)
この人、ずっと週イチで見ている「エデンの東」では、ドラマの中の癌とも言える、もっとも酷い男の役を演じていて、すっかりそんなイメージなので、この「善徳女王」ではトンマン側の人なのに、どうも悪いイメージが私の中から抜けなくて困りものです。(笑)でも悪い人じゃないけど、アンタがそもそもシッカリしていれば、状況は変わっているのに~~!と思うような役どころなので、まあ配役としては悪くないのかも・・・(笑)


そして・・・これはネタばれなので書けないけど、書けないんだけど・・・・(笑)
ピダムがとある格好をして登場したシーン(それで花郎が立ちあがったという)の、その後を早く見たいです~~~!!きっときっと・・・カッコいいだろうな~~~053.gif
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なななぁ~んと、「善徳女王」ピダム役のキム・ナムギルssiが歌を出してるんですね。
それも2010年て、出したてホヤホヤな感じですね~~

検索していたら偶然見つけたんですが、紹介してる方も「うまくてビックリ」と書いてありましたけど、本当に上手。歌が上手な俳優さん、たっくさんいますね~。このくらい上手だと、ファンミとかでも盛り上がれていいですね~。いや、他意はないつもりです・・・いや、あるか。(笑)だって、歌が下手なのにファンミとかで歌う俳優さんは、キツいな~って思っちゃうんだもの~~
もちろん、ファンのために歌ってくれるという気持ちが大事なわけで、上手い下手が大事なわけじゃないんだけども・・・けども・・・やっぱりね、上手いに越したことはないですから。(笑)

ちなみに、この「愛してだめですか」は、「善徳女王」でピダムがトンマンへの気持ちを表した曲として、私の好きなファニが歌う「胸が痛くても」(ファッション’70の挿入歌)の作詞・作曲を手掛けたシン・インス&チョ・ウンヒコンビが作ったんだそうです~。

ただの個人的好みの話ですが、私はファニみたいな低くてハスキーで迫力のある声のほうが、高くて繊細な声よりも好きなんです~。だからこれを見ても、堕ちたりはしなかったわ。(笑)
ただ、声はやっぱりピダムだ~~~、な~んて思ってしまいました!!(当たり前か・・・笑)

ちなみに、これ以上このMVについて検索すると、「善徳女王」のネタばれとご対面してしまうので、ネタばれを知りたくない方は検索は気をつけたほうがいいですよ~。(笑)


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こうしてみると、やっぱり長いだけあって今TV放送しているあたりとは、もう全然かけ離れた展開になっているな~っていう感じがするこのあたりです。001.gif

f0147413_23425853.jpg37話はピダムに泣かされました~~;;;
しかし、その後、思わぬ商人が、端役だと勝手に思っていたのに、そのあともなかなかストーリーに絡んできて、意外な面白さもあったりとか、なんといってもキム・チュンチュの存在感が凄い034.gif
このキム・チュンチュは、今回私が観た37~42話の主役といっても過言ではない活躍(?)でした。この彼ユ・スンホくん、写真で不敵に笑っているけど、まさにそんなキャラ。
「太王四神記」ではペ・ヨンジュン演じるタムドクの子役時代を演じていて、その時も隠れた才能を隠した王子でしたが、タムドクは基本誠実なキャラなので、同じように頭の良い役だけど、クセモノという感じではなかったです。でもこのチュンチュは、まさに「クセモノ」といった感じ。そういうちょっと難しい役を、ひょうひょうと演じているように見えて、彼はやりますねぇ~~♪演技派!!

詳しくは、また順番にネタばれ記事をあげるときに、色々書きます~。(笑)

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ところで「公式ガイドブック(上巻)」を入手しました!ストーリーは、もう自分が観た部分なので、あらすじとかよりも、この物語の歴史的背景とか、新羅の独特の花郎とか、前にも書いた階級制度、骨品制のこととか、史実はどうだったか、とか、もちろん俳優さん、女優さんのインタビューも詳しく載っていて、すご~く読みごたえがあります~vv
なんかそしたら、ノベライズまで欲しくなっちゃいました。(笑)でも、こういうノベライズって、他でも買ったことあるけど、なんだか結局入手したことで安心してしまって、本棚の飾りになってしまうことが多いんですよね~。(笑)なので、そこはグッと我慢していますが・・・(^_^;)


※記事がネタばれなしなので、もしコメント下さる方は、そのへんのご配慮をお願いします。
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現在手元にあるラスト36話まで見ました~~。

35話、号泣したーーー(笑)

展開は知ってたんですけどね~。そのパターンは、25話あたりと同じですね。
展開は知ってたけど、いざ見てしまうと、やはり号泣、みたいな。(笑)

35話は、でも感動の号泣なんですよ~。
男の仲間意識というか、必死さが人の心を動かす瞬間って、感動しちゃいます~
まさかユシンを○○○○が応援するなんて、想像もしていませんでした。(一応臥せ字/笑)
そこで一気に涙腺がガァ~~~ッ!って。(/_;)

ああ~~~、名前を書いて色々書きたい。(笑)でも、それではネタばれになってしまう。(笑)
てことで、文字を白で書きますので、読んでも平気~って方は反転してくださいね。(笑)

<反転部分>--------------------------------

ピジェで不正な試合だったとしてピダムとの決勝戦を無効にされたユシンの、再戦の相手はチルスク!勝てるわけがないので、チルスクの攻撃を10回回避すればユシンの勝ちという、身体がボロボロのユシンにはとうてい不可能そうな試合だったのに、倒れては立ち上がり、また倒れては立ち上がるユシンの姿を見て、誰も声をあげられなかったのに、最初に「立ち上がれ!」と声援したのが、あのポジョン郎だったなんて、もう涙がガァ~~ッ!の私。(笑)敵がこういうことすると、弱いんです、アタシ~。ただでさえ最近ソルォンて常にミシルのことを考えて、彼女のために全てをかけていて、この人が悪いことをしようとしているのも、私欲とかじゃなく、ミシルのため、というのが凄いな~って思い始めていて、しかも頭が切れるし、なんかイイわ~、なんて思ってきてたから、息子のポジョンが優秀なのも、さすがソロォンの息子、なんて思っていたので・・・(^_^;)

それにピダム・・・本当に、愚かで、その愚かさが悲しい人・・・(/_;)
「太王四神記」のホゲも、そんなところに惹かれてしまった私・・・どんどん壊れていくホゲを見て、可哀想すぎる~と思っていたときと状況的に似ている・・・。ピダムの運命と、彼自身の親譲りと言える並み優れた知能に宿る不完全な精神があまりにアンバランスで、まさにミシルが言っていた「幼い子が自分を認識して欲しくてダダをこねている」ようでもあり、そうしなければ自分の存在価値を見いだせない出生ゆえの愛されない存在という自己確認の表現が痛々しすぎて辛い;;
36話のラストなんて、ムンノはとうとう後継者をユシンにする決意をしたことをピダムが知ってしまって、でも、私の予想ではね、ムンノは大業のすべてをユシンに託して、自分はピダムを連れてソラボルを去って、この子を本当の父の代わりに普通の親子として暮らしていくつもりなのではないか?とちょっと思ったんですよ~。ピダムが「父のように思っていたのに、一度も抱いてくれたことがない」と寂しそうに話したこととか、ピダムがこんな風に育ってしまった責任も感じている気がして、ピダムを王室とは関係なく一緒に暮らしていくつもりなのではないか、と・・・。
まあ、でも実際はそう思っても、そうはならないのは分かってるけど(笑)ムンノはそういうつもりでいるんじゃないかな、と、勝手な妄想をしていたのでした。続きが気になるなぁ・・・


---------------------------------------------------------------------------<反転終わり>

35話までは感動の嵐で、36話はなにやらきな臭い展開というか、新たな問題勃発で、こういう切り替えが上手いんですね~、このドラマ。(*^_^*)
でも続きはまだ手元にはなく・・・早く見たいよ~う。(笑)
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ようやく31話から36話まで、小刻みですが6話分が手元に届きました~!
本当は・・・見ている最中の「僕の妻は~」をラストまで見てしまってから、「善徳女王」の続きに入ろうと・・・理性では思っていたんですが、ダメでした。(爆)

今日は31~33話までを見ました!!

31話からを見てみると、30話ってわりかしこう~展開の区切りだったんだな~という感じがするから不思議です。また31話からは新たな展開が始まっている、という雰囲気かな。(*^_^*)

しかし、これがまた31~33話って、面白いけどけっこう難しいんです~~
ちょうど、前に「サダハムの梅」のエピソードをやったときみたいに、なぞ解きの回なんですよ。

その謎が、なんと最初のチヌン王の頃の話に戻ってしまうので、現在DVDを会社の同僚に貸しているから、確かめたくても確かめられたいという。いや、ネットを旅すればいくらでも見れるけど。(笑)

まあ結局、丁寧に回想シーンをいれつつ流れを説明してくれるんですが、これがややこしい!!

初めて分かる事実がどんどん出てくるので、頭がなかなかついていかないっす。
それにピダムの過去も明らかになる(といっても分かっていることだけど)ため、その回想シーンなんかも出てきて、回想シーンてんこ盛りでした。

で、一緒に見ている母は、途中で寝息をたてていたので(笑)私もちょうど一回見たくらいではちゃんと理解できないということで、また明日以降、もう一回見ることにしました。(笑)

ピダムの過去が分かっていくところでは、またまたピダムが可哀想な気がして・・・
ダークなピダムの悲哀というかねぇ・・・私、好きなキャラですねぇ~(苦笑)
本当、アルチョンを先に好きになっていなかったら、すごくピダムに傾倒していたかも。
逆に、アルチョンが私のブレーキになっているというか、良い均衡を保っている感じですよ。
だってピダムに傾倒しすぎると、ちょっと辛そうなんだも~ん、見て行くのが。
それはもう、「太王四神記」ホゲ堕ちしたときに経験済みなので・・・007.gif
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いや~~、とにかくこの23話と、次の24話は、前半のクライマックスですね。
もう名シーンばっかりで、どれもこれもをキャプチャしたくなっちゃう037.gif

それに、ひさびさアルチョン大活躍なのも嬉しい~~012.gif053.gif
マジ、カッコいい~っすっ034.gif

では、ネタばれ満載ですが、どうぞ029.gif

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さっそくネタばれの世界へGO!(笑)

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28話まで見たんですが、ホント~に面白すぎる!(もうそれは分かった?しつこい?笑)

で、ちょいと動画の旅をしてたら…(以下ネタバレ…笑)

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