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いや~~、とにかくこの23話と、次の24話は、前半のクライマックスですね。
もう名シーンばっかりで、どれもこれもをキャプチャしたくなっちゃう037.gif

それに、ひさびさアルチョン大活躍なのも嬉しい~~012.gif053.gif
マジ、カッコいい~っすっ034.gif

では、ネタばれ満載ですが、どうぞ029.gif

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28話まで見たんですが、ホント~に面白すぎる!(もうそれは分かった?しつこい?笑)

で、ちょいと動画の旅をしてたら…(以下ネタバレ…笑)

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さあ、急げ急げ。ネタばれ街道、まっしぐら~

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書いているうちに、内容をズラズラ書いてしまって、えらい長くなっちゃったので、1話分しか書けなかった・・・どうしてこう、私ってば、短く纏めるのが下手なんだ・・・才能なし・・・(笑)

とにかく、何も言わずに、ネタばれへレッツラゴー034.gif

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060.gifアアアァ~~~~ 060.gifアアアアァ~~~~(ミシルのテーマ/笑)

ヤバいです、本当にヤバいです!!
実はもう20話の途中まで進んでしまいました・・・


超×3 面白い~~\(~o~)/

アルチョンの出番は、まだまだこれから増えていくであろう状況でありながら、止まりません。
彼にハマるのとは関係なく、むちゃむちゃ面白いです、ストーリーが♪

オム・テウンのオッサン顔も、なんだかカッコよく見えてきたから、もう韓ドラマジックにすっかりかかってしまっているのは間違いないですね。ユシン、とてもイイやつです~~041.gif

話は先まで見ているけど、こっちにはゆっくり書いていこうかなと思って、小分けにしてみました。もちろん more の先は、ネタばれオンパレードです。(^_^;)

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いよいよDVD視聴に切り替えましたよ~(笑)
といっても、TVでは13話まで放送したので、まだ1話しか進んでいませんが。(笑)
だって、今日まで「カインとアベル」を見ていたんですもの、進めなくても仕方がない~。

ということで、13話はこのまま書くけど、14話はmoreをクリックで。
以降、TVより先に進むので、今後の記事はmoreクリック機能を使うことにしま~す。

そんなこと言っても、どうせ私の書く記事なんて、ストーリーの推察、解説なんかより、アルチョン素敵~~~とか、そのうち出るピダムかっこいい~~とか、そんな程度のことになるような予感はしますが。(爆)

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さて、13話。まず思ったのが、キム・ソヒョンのことなのです~~。
戦地から功績を立てて戻ってきたキム・ソヒョンたち。その功績に対し、ソヒョンとマンミョン夫人は身分を元に戻して貰えるんです。そこで思った。そういえば「ヨンゲソムン」で、マンミョン夫人の母は前王様の王妃、つまりユシンって王族の孫なのね~、なんて思っていたことを思い出したのですが、二人は身分差があって駆け落ち結婚で、地方に落ちぶれていたと言ってはなんだけど、まあ都ソラボルにいなかったんだったね~
だから最初に出てきたユシンは、功績を立ててソラボルの花郎になりたがっていたんだね~。何にも分かっていなかった自分が情けなくて笑える。(^_^;)

f0147413_1254411.jpg問題はここから。ミシルは運を持つ男を気にいる模様。死地から生きて帰ったソヒョンにも、ちょっと色目を使いそうになり、身分が回復したマンミョン夫人にたしなめられるわけですが(笑)ソヒョンに向かって「あなたにも欲があることを知っています。身分の違いをへて夫人と結婚したのも、ただ恋のためだったわけではないのでしょう?」と、案に今権力を持っている自分の側につかないか?と誘うのですよね。私、これにビックリしました!
だってソヒョンのことはあまり分かっていなくて、でもあんな実直なユシンの父だし、珍しく風の国やチャンヒビンとは違った良い人の役を演じているんだな~と思っていただけに、ミシルの言葉に動揺をするソヒョンを見て、欲があったんか~い!と突っ込みましたよ~~。そして、だからこの役者さんがソヒョンを演じているのか!と妙に納得。(笑)やはりこの人は、純粋な善人を演じる人ではないのね・・・(笑)まあ、とはいえ、別にミシルの誘いに乗ったわけではないのだけども。(笑)マンミョン夫人が、ちゃんと「当時の私は公主の身でしたから、出世欲があったと知っても、それは当たり前のこと。何とも思ってはいません」と言ってフォローしてたから、ソヒョンが裏切るようなことはないとは思うのですが、今までまったく善人路線の人として見ていたので、ちょっとだけ見方が変わりました。(笑)

それと、この回に登場する謎の言葉「斬多含の梅花(サダハムのメファ)」。何とはなしに見ていたのだけど、これはミシルの現在の掌握力を作り上げた根底の重要キーワードらしいということが分かります。それが何か、ということを探ろうとユシンとトンマンはコンビで行動。これが可愛い♪ユシンは、なんか既にトンマンに弱いキャラになっちゃっていて、二人が話すと仲よしコンビっぽくて、とても微笑ましいっす~。

しかし物語は急展開。商団が西からやってくる時、斬多含の梅花を持ってくるというのが分かり、その商団を見張ることになったトンマンが、商団の中にある人物を見つけて驚愕。そのある人物とは、まさに不死身のターミネーター、元花郎のチルスク!!出たぁ~~!ということろで、続く・・・こんなとこで続くだなんて、罪深いわ~~(^_^;)

さて、以下は14話のネタばれですので、読みたい人だけmoreをクリックしてくださいね♪

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いきなり、あれだけ面白そうだと騒ぎ、実際毎週面白く見ている「善徳女王」の、見始めてからの初記事が11話ですよ。(笑)遅いだろ~~~(笑)

でも、とあることがあって書く気になったんですよ。
それがなければ、まだ記事を書いてなかったはず・・・。(笑)

その、とあることとは・・・

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f0147413_2371617.jpg出演:クォン・サンウ、イ・ヨウォン、キム・ソンス、チャ・イェリョン

2007年(12月)KBS、全20話。
『悪い愛』は、『悲しき恋歌』以降約3年ぶりのドラマ復帰となるクォン・サンウ主演のラブストーリー。クォン・サンウとチャ・イェリョンの10時間に及ぶキスシーン撮影や、クォン・サンウの肉体美披露などが放送前から話題となっていた。また相手役には、結婚後に復帰して、その後「外科医ポン・ダルヒ」で視聴率30%に迫るという、出演作が大ヒットを続けているイ・ヨウォン。サウンドトラックには<SHINHWA(シンファ/神話)>のシン・ヘソンが参加している。
残念ながら、作品としてのファンの評価は悪くはなかったが、裏番組に人気時代劇が複数放送されていたため、視聴率的には成功とはならなかった。


感想

WOWOW放送の韓国ドラマで、友人が加入していたので、録画をお願いして見ることができました。先に見た、その友人が、見ている間「面白いよ」と言っていたので、ある程度の期待を持って見ることになりました・・・・うん、出だしはすごい強引だったけど(笑)中盤までけっこう惹きつけられて面白い。1~2話は、あまりに展開が速くて、いったいどうなるの?と思ったら、最後に5年後~と出て、あぁ~五年後からが本番なのね、と安心しました。(笑)あのペースで話が進んだら、どうしようかと思ったんだもの。(笑)
確かウチのブログとリンクしてくださっている方が、このドラマを称して「悪い愛というよりは、クドい愛」とか言ってらしたんですが、途中まではそんな感じもしないで見ていました。
しかし。(笑)中盤から後半へかけての展開は、ま~さしくっ、クドい愛!!(笑)
もう、ええっっちゅ~ね~んっ;;という、堂々巡り的な展開も多くて、20話は長い印象。最初からドラマ枠が20話なのでしょうけども、16話くらいでサクッとスピーディに展開してくれたほうが、もっと見やすかったのでは、と思いました。というわけで、最後のほうはもう飽きてきたというのが本音です。
あと、主演のひとり、イ・ヨウォンの演じたインジョンという役柄が、そもそも私の性に合わない女性で、彼女の言動を見るにつけ、嫌気がさしていたことが、もうそこから敗因ですよね;;
クォン・サンウは、私は悪くなかったな・・・演技の上手い、下手は、日本語じゃないから正直よく分からないのだけど、少なくとも彼のキャラクターは、言動的に納得のいくものでした。
それだけに・・・インジョン・・・・(笑)いや、好き好きだと思うのですが、はい。(笑)
ところで自分で書いていて初めて分かったんですが、OSTに神話のヘソンが参加してたのですね。どの曲を歌っていたんだろう・・・と、今になって気になっています。(笑)
どうやらこのドラマ、企画段階で一度ポシャッて、クォン・サンウになる前に、出演者が二転三転しているのですね。あのRainも最初はキャスティングされていたとか。でも・・・こんなドロドロドラマ、正直、Rain、出なくてよかった・・・というのが本音かも。(苦笑)


満足度(☆6つが満点) ☆☆
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会社の同僚でWOWOWに加入してる人がいて、録画したというので、放送終了を待って、一気に借りました~vv

特別クォン・サンウが好きとか、そういうのはないんですけど、今までWOWOWで放送した韓国ドラマは、どれもそこそこ面白いものばかりだったので、そのへんを信用して見始めました。

まだ3話を見終わった程度ですが、最初、2話までに、ものすごい話の展開が猛スピードで過ぎていくので、こりゃいったいどういうドラマだ?と思ったら、いきなり5年後・・・

そっか、5年後からがこのドラマのメインだったのね037.gif

それと、見ていてなんか違和感が・・・と思ったら、私、なんとクォン・サンウの吹き替えじゃないドラマを、初めて見るということに気づきました。(笑)
今まで、フジTV放送の韓国ドラマでしかクォン・サンウを見たことがなかったので、彼の演技する声を初めて聴いたんですよ~。意外と高い声なんですね~。

最初ドロドロから始まって、5年後は爽やかに再始動。(笑)
でも、またこれからドロドロの展開が待っていそうです・・・ふふふ・・・

別にドロドロをすごく好んで見ているわけじゃないけど、たまに、好きです。(爆)
ずっとドロドロばかりだと辟易としてくるんですけどね。(笑)

相手役の人は、「ファッション’70」と「外科医ポン・ダルヒ」のイ・ヨウォン。
この人、どのへんが良いのか良く分からないんだけど、見ているとなんとなく惹きつけられてしまうような気がするので、演技に味があるのかもしれません~。

ライバル役は「フルハウス」「弁護士たち」などのキム・ソンス。
この方も、モデルだったらしいですが、私の好みのタイプではないのですけれども、同じく味があるような気がします。そして、以前バラエティに出演(「夜心萬々」)したときの彼を見たことがあるんですが、なかなか天然というか正直というか・・・面白い人でした。(笑)
以来、顔は好みじゃないけど、なんとなく愛すべきキャラクターのイメージがあります。(笑)


実はまた、友人たちは先に見終わっているのですが、このドラマを見た私は、クォン・サンウではなくキム・ソンスのほうを好きになるのでは?と言われています。(笑)
でも・・・どうだろ・・・今のところ、どちらかというとクォン・サンウの役のほうがいいかなぁ~
まぁ、まだ3話ですからね。見ていくうちに変化していくかもですしね。

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f0147413_0173435.jpg出演:イ・ヨウォン、イ・ボムス、キム・ミンジュン、オ・ユナ

2007年、SBS、全18話。
アメリカの人気ドラマ「グレイズ・アナトミー」を思わせるキャラクター設定とエピソードに、韓国ドラマならではのラブストーリーと成長物語を融合させのが的中し、第6話では20%超えを記録、予定より2話延長の全18話で終了した。脚本は「頑張れ!クムスン」を手がけたイ・ジョンソン。
このドラマでもっともスポットライトを浴びたのは、ドラマ初出演のイ・ボムス。映画界で活躍し、コメディで開花した彼が、今までとは打って変わって気難しい天才医師を演じて大当たり。
イ・ボムスの相手役でドラマのタイトルロールを演じたのは「ファッション’70」のイ・ヨウォン。少し間の抜けた頑張り屋のポン・ダルヒを好演し、年末のSBS縁起対象で最優秀演技賞など4冠に輝いた。


感想

韓国では医者ドラマブームなのか、私もコレを皮切りに、結局3本は見た・・・・実はそれまで私は医者モノは苦手で、アメリカドラマの「ER」もほとんど見たことなかったので、好きな俳優キム・ミンジュンが出ていることと、これまた私のバイブル雑誌「もっと知りたい!韓国TVドラマ」でサブメイン特集で取り上げられていることで、重い腰を上げた、という感じでした。(笑)
イ・ヨウォンはファッション’70で先に見ていて、あ~~んまり好きな感じの女優さんじゃなかったんだけど(笑)このポンダリ役はね、良かったです。ただ、おばさんパーマみたいな髪型がダサダサで、どうして彼女をキム・ミンジュンみたいにカッコいい人が好きになっちゃうのよ~;という気持ちにはなったけど。(笑)
大ブレイクしたイ・ボムス演じるアン先生は・・・・ごめん、本当に苦手でした、この役が;;
顔も苦手なんだけど、役も苦手で、笑顔までが苦手で(笑)頼むから笑わないでください、と画面に向かって祈った失礼なワタシ・・・。
でも、そんなこんななことはありつつも、ドラマはテンポ良く見れて、手術シーンとかあるけど、そんなに目を覆うほどスプラッタなシーンは多くなかったので、その点でも助かりました。
(その後見た「ニューハート」が、ものすごいスプラッターだったので・・・笑)
お目当てのキム・ミンジュンの役は、相変わらずカッコいい役なのだけど、後半ちょっと精神的に不安定になったりして、まあそのへんが人間らしいんだけど、やはり彼にはずっとかっこよくいて欲しいので(笑)ちょびっとマイナスかな。(笑)
ドラマ全体としては、脇役も程よく活躍し、女医ポンダルヒの成長物語の部分がメインで、爽やかでなかなかお勧めのドラマです。


満足度(☆6つが満点) ☆☆☆☆
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