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香川くんが、今季リーグ戦7点目のゴールを決めました!
スルーパスもいいけど、絶妙のタイミングの飛び出しで、落ち着いてキーパー避けてのゴールは素晴らしい♪
チームスタイルに合っているのかな~。本当、活躍続きますね。(*^_^*)


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実はずっと見ていたりしたので、なかなかDVDや録画した韓ドラが先に進まない事態となっておりました。(笑)
他にもフィギュアのシーズンですしねぇ。現在DVD視聴は「神の天秤」。面白いんです。面白いのに、先に進めないのがもどかしかっただけに、これからようやくDVDに時間を使えます~(^_^;)


さて、そのアジア大会。色々ありましたね~。最初の水泳から色々な競技を見ました。
その中でもやはりサッカーの男女アベック優勝は嬉しかったですねぇ~
なでしこ達や、男子代表の両方にアルビレックスの選手が出場していて、更に結局一試合も中継してくれなかったので見れなかったけれど、韓国の代表チームにもアルビのヨンチョルが出ていましたし。(*^_^*)
韓国はヨンチョルもそうだけど、欧州からA代表のパク・チュヨンやキ・ソンヨンなどをオーバーエイジで呼んだ強力布陣で金メダル狙いのチームだったんですよね。韓国は金メダルを獲ると兵役免除があるので、アジア大会は比較的世界の大会よりは金メダルを狙いやすいこともあって、モチベーション高かったはずでしたが、準決勝でUAEに負けて、3位決定戦には勝ったので銅メダルでしたが、残念ながらヨンチョルの兵役免除は、今回は無理のようです・・・。

さて日本ですが、男子チームは、メンバー的に学生も多くて、決して前評判の高いチームではなかったのに、見ていると非常に阿吽の呼吸とでも言うのか、統制のとれた連動性のある動きが出来ていたし、よく走るし、しかも個人技のアイディアがあるところも目立つ、とても良いチームでした。(*^_^*)ラッキーも多かったけど、幸運というのは引き寄せるものですよね!素晴らしい結果を残したチームに、我がアルビの鈴木大輔選手がスタメンでずっと出場していたことは、非常に嬉しいことでしたvv

女子も2人がアルビからのスタメン組で、喜ばしい限り。女子の決勝で思ったことは、相手は北朝鮮だったわけですが、それまで北朝鮮は2連覇している強いチームなのですが、意外にプレーが綺麗なんですよね。駆け引きとか、汚いプレーとか、時間稼ぎとか、そういう部分が殆ど目につかないチームで、逆にそれが国際大会に普段あまり出ていないせいなのかな、と思ったりしました。北朝鮮がもっと狡猾に試合を運んでいたら、なでしこも優勝していたかどうか分からないかも?なんて思いました。

ソフトボールの上野さんの二年ぶりの復帰&金メダルも嬉しかったvv
もう~~~相変わらず上野さん、オトコマエッ!!(笑)素敵過ぎでしたvvvvvv(#^.^#)

水泳も柔道もテニスも卓球も陸上も、あれこれあれこれ、た~くさん楽しませて貰いました~vv
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面白いですね~~~
正当派の復讐系ドラマですね。復讐系も、多分種類があって、女の復讐とか生まれ育ちが絡む復讐とか、そういうのだとドロドロで苦手なんだけど、このドラマはどちらかというと「復活系社会派復讐ドラマ」という感じで、本格サスペンスな感じだから面白く見れる気がします。

と言っている私は、「復活」の評価は低いのですが(笑)それは多分、私の見方が悪かったからだと思うんです。やっぱりこういう本格派のドラマは、まずは週イチだと私の頭がついていかない(登場人物を把握しきれず、更に展開も忘れてしまう)のに週イチで観たことと、やっぱりジフンくんが出ている「魔王」と並行して見てしまったというのも、かなり感想に影響を与えたと思います。
そりゃ~やっぱり、当時は特に彼を大好きだった時期だから、「魔王」と比べてしまうんですよね。
で、さらに主演の二人の恋愛にまったく感情移入出来なかったのも大きかったし。
まさにタイミング&見方が悪かった典型のドラマになってしまいました。

その「復活」と比べるのもなんですが、私的には「復活」の☆評価は低くても、ドラマのクオリティは高かったと思っています。むしろ高すぎて私がついていけなかっただけのことなんですよね。

その「復活」と、この「神の天秤」はかなり近いものを感じました。
伏線が上手に貼られていて、それが少しずつ明らかになっていくドキドキ感。上手い脚本ですね。

世の中の、既に見た方がどのくらいの評価をされているのか、私はまだ分からないし、私もまだ途中までなので、ひょっとして後半ダレが来たりとか、感じかたが変わる可能性もありますが、今のところ、引けを取らない面白さだと思います。

ただし・・・誰にも堕ちませんけど。(笑)

イ・サンユンさん、かなりこの9話あたりから露骨に悪な感じですが、実は「No Limit~地面にヘディング~」の彼の役のほうが、もっと悪役なので、免疫が出来ていて、そんなに拒否反応はありません。(笑)「神の天秤」の彼の役は、それでも最初は戸惑ったり苦しんだり、根っから悪人ではない姿が序盤描かれているので、ある意味理解できる悪役なのですが、「No~」の彼は、最初から悪どい人として登場して、本当に悪い男ですので(笑)同情の余地がありません。(笑)

ちなみに、ソン・チャンウィさんの弟役、なんだかとても可哀想で、でも可愛くて(顔とかでなく…笑)どこか惹かれる役です。
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王様、サイテーーー(笑)

女に入れ上げて、チョソンやソファを責めるなんて、逆ギレだよ・・・

でも、しかし、私はやはりチョソンというキャラが根本的にあまり好きではないらしく、それは何故かというと、まあもともと彼が内官になったのはソファが好きだから傍で見守りたいという気持ちだったというのは分かりますよ、もちろん。
しかし、自分の仕事は中宮ではなく殿下に仕えることだってことを、アンタ分かってるの?(笑)
殿下の行き先をソファに教えたと言って殿下に怒られたシーンでは、殿下が悪いのは分かってるけれども、あえて、「お前は私に仕えている身だ」という殿下の言葉が正しく感じちゃったよ~
プロ意識、なさすぎじゃありません~?私情で、殿下を裏切ってソファの側に立っちゃったわけで。

でも、もちろん殿下は殿下で、色ボケして、中宮に対してキレるなんて、どういう開き直りなの?
あまりに情けない色ボケぶりで、呆れかえっている次第です。(笑)
そんな中、やはり私のお気に入りは次第にチギョムとハンスに変化中・・・
彼はやっぱりプロ。過去はどうであれ、今は内侍府のプロという感じですもの。

ま、そんなチギョムやハンスでも、チギョムは親友の忘れ形見、ハンスはソリョンには特別な思いがあるっぽいけど、今のところ少なくとも女のために仕事を優先しないわけではないのでOKよ~~
やはり殿方は仕事に対してプロじゃないと!(笑)勝手な持論ですが。(笑)

大王大妃、大妃とソファの関係もね~。ソファがあまりに頑ななので、大妃が何かにつけ目を付ける気持ちが分かるっていうか~。(笑)生意気過ぎです、ソファ@中宮。(笑)目下なのに、己が常に正しいと思っている思いあがりが鼻について、謙虚さを感じられず嫌い。(とうとう嫌いに…笑)


こんなに何だかんだと文句を書き連ねながらも、面白いんですよ、いまだに。(笑)

チギョムに呼び戻されたソリョンが、これからオウドン対策としてどんな活躍(?)をするのか、けっこう楽しみだったりするんですよ~。うふふ。そういえばソリョンの役の人って、今見ている「神の天秤」にも出ていますね。どっちも美人なのに胡散臭そうという共通点あり。(笑)
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相変わらず面白いんですよ・・・意外なことに。(笑)
見る前までは、タイトルからいって、王様とチョソンとソファの三角関係がメインで描かれるドラマだと思っていたんですが、見ていると、必ずしもそこがメインかというと、今のところそうでもないかもしれない、と思ったりします。

最近は一度反省して戻ってきたハンスと、チョソン、チギョムの関係が面白い私です。
元はと言えば、ハンスを養子に、という話をチギョムが直前で破棄してチョソンを養子にしたことから始まったハンスのダーク化。(笑)まあ、元・両班ということで子供の頃から偉そうにしていたから、要素は十分でしたけどね。(笑)

一度ハンスが宮殿を出て、そしてチギョムが内侍府に戻ることを許した後、色々起きる事件によって、この3人に皮肉な関係を感じました。
というのは、チギョムが内侍府長のときには、内侍府のためなら、白いものも黒いと平気で言える知略家という印象を私は持っていたのですが、ハンスとチョソンがテサギ事件を解決して陛下に報告したとき、ハンスが内侍府を守るという名目で嘘の報告をしたんですよね。
このときのハンスの言動って、以前のチギョムにすごく似てきたな~~と思ったんですよ。
チョソンは陛下に対して嘘をつくなんて、と正反対の意見だったけど、チギョムは結局ハンスの下した判断を支持したとき、やっぱりね~~と思ったわけです。

ハンスを養子にせず、チョソンを養子に迎えたのに、チギョムの考えを理解して行動しているのはハンスのほうだとは、なんて皮肉なんでしょう~~って思ったら、すごく面白かったvv

私も、以前の汚い手を使うときのハンスは嫌いだったけど、チギョム化しているハンスの考えは、意外と好きで、真正直で自分の信念のもと、陛下に忠誠を尽くそうとしているチョソンより最近は良いかも?くらいに感じてきていますよ・・・

あ~~、それにしても王様!!すっかりオウドンの虜ね・・・(笑)
それでも彼女は色気があるから説得力はありますけどね~~
以前「ファン・ジニ」を見たとき、ハ・ジウォンに何の色気も感じられなかったのに、都イチのキーセンみたいに言われていたときの、説得力のなさより、全然イイ~~、オウドンvv

さあ~て、中宮はこれからどうするんでしょうかね~~~・・・
チョソンが刺されたところで続くでしたから、それで少しは王様反省するのかしら。(^_^;)
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f0147413_0131385.jpg出演:ソン・ヒョンジュ、イ・ピルモ、ハン・サンジン、チ・チャンウク

2009年、KBS、全54話。
“ソル薬局”を舞台に結婚できない4人の息子たちの話を愉快に描く、ホームドラマの決定版!
韓国の恵化洞(ヘファドン)にあるソル薬局で生まれ育ったが、個性が異なる4兄弟。素朴な性格の薬剤師である長男ジンプン(ソン・ヒョンジュ)、優秀な小児科医だが浮気者である次男テプン(イ・ピルモ)、TV局で働く三男ソンプン(ハン・サンジン)、予備校生の四男ミプン(チ・チャンウク)、果たして4人の息子たちは幸せな結婚ができるのか?!
韓国で2009年の最高視聴率48.6%を記録。「花より男子」「善徳女王」「華麗なる遺産」を押しのけて、2009年のナンバーワンの視聴率に輝いた話題作です。



感想

話題だけは知っていたこのドラマ。冴えない男兄弟たちが母親にせかされて婚活をするというホームドラマで、写真を見る限りでは本当に冴えない兄弟だし、果たして面白いんだろうか、と非常に疑問を持っていたドラマでもありました。(笑)でも視聴率が非常に良かったということで、取りあえず挫折してもいいから見てみようと思って見始めた(WOWOW)んです。最初はドタバタコメディみたいな感じがして、ホームドラマのコメディ色が濃い感じなのかな~と、私好みではないかも?と感じた出だしだったんですが、早くも10話前後あたりから「面白い」に変わり、ドラマを見ながら感情移入しすぎて何度も号泣・・・(笑)そのあたりは、カテゴリ「ソル薬局の息子たち」で何度か語っています~(^_^;)
このドラマの良いところは、まずは嫌いなキャラが殆どいないので、ホームドラマお得意のイライラさせられることが少ないんです。(笑)登場人物全員がほぼいい人たちで、見ていて気が休まる。
それと、こんな冴えない四兄弟なのに、ちゃんと恋愛ドラマとしても成立してしまうほど、恋愛ドラマでもあるし、当然ホームドラマとして、家族愛もたっぷり見せてくれる。どちらを期待しても、満足させてくれるんですよね~。ラストまで、本当にいいドラマでした。今年度見たドラマの中でも、上位に入ること、間違いなしというほど、お気に入りになりました。
ドラマは、素敵なナムジャが出ていないと乗れない…という方でも、トライして貰いたいです。
冴えない四兄弟が素敵と思えるかどうかは別として(笑)思えなくても楽しめるんじゃないかな。

満足度(☆6つが満点) ☆☆☆☆☆☆
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またしてもネットに繋がらない。
もう仕方ないので、また潔く?パソコンを落としました。

携帯からだと、字数制限もあるし、面倒なので、レスは先送りしました。ごめんなさい&お休みなさい。
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香川くんが、またしてもリーグ戦、この試合の1点目で二試合連続のゴールを決めましたemoticon-0171-star.gif
一時期、ゴール量産が止まっていたけれど、またここへきて入れてますねぇ~~emoticon-0155-flower.gif
このゴールも、ふかさずに弾道を抑えたいいゴールですね。DFに当たって方向変わってるけども。

ニュースで観たけど、実はこの後のチームの得点も、もう少しで香川くんの得点になりそうな位置に走り込んでいたんだけど、ほんの少し前に走っていたバリオスが決めちゃいました。(笑)ま、FWなんだから、それでいいんだけど。(笑)

そういえば、このニュースを検索していて、ドイツ代表にドルトムントから若手2人が初召集された、というニュースがありました。勢いのあるチームですから、当然ではありますけど、何となく嬉しいニュースですvv(*^_^*)


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「地面にヘディング」は、ここのとこ、意外に・・・意外な方向に話がいって(いや、韓ドラとしては王道というか、珍しくない展開ですが、このドラマがそう行くとは思ってなかったという…笑)軽く見ていたけど、わりと面白く見てるんですよ。(笑)ユノくんは、まあ演技が上手いとは言えないけど、一生懸命さが伝わってきて、なにせ顔がタイプだし(笑)見ているだけでも楽しめる私です。(笑)

そうそう、今頃ですが「ソル薬局の息子たち」を最後まで見ました。(笑)
実は6話を残して中断していたんです。色んな事情で。(^_^;)
しかし、久しぶりに見たソルですが、本当に最後までいいドラマでした~vv
またあとで☆評価の記事をあげます。(#^.^#)

「イ・サン」は、実はまた最近たいくつ病の私です。(笑)でもまあ、もう少しで終わりですから、惰性だろうが何だろうが、最後まで見ます。(笑)本当にこのドラマって、イ・ソジンssiを好きかどうかで、面白さの度合いが変わるほど、主役をすごく中心にして描かれていますね~。
考えてみれば、史劇で王様が主役って、私、意外と見ていないかもしれないです。あ、もちろんあの大感動ドラマ「大王世宗」は、そうでしたが、あのドラマは脇役にもすごく重きを置いてドラマを作っていたので、ちょっと別物という感じです。あ、そういえば「太王四神記」も王様が主演ですね。あ、更にそうえいば「朱蒙」も「風の国」も、そして最後に王になるとはいえ「大祚榮」もそうか。
でもこの3作は王様になるまでのストーリーという感じだから、やっぱり王様が主役という感じではないかな、やっぱり。まあ、ともかく「イ・サン」は私には合わなかった感じです。(^_^;)

「19才の純情」は、ク・ヘソンちゃんが~~~~;;なるべく「まあ、まだ19歳という設定だからね…」と自分に言い聞かせているのですが、やっぱり彼女の役柄はどうもイラッとします。(笑)
でも、本当に「君は僕の運命」に比べたら、ずいぶん楽しく見れます・・・(^_^;)

「王と私」は・・・面白いのですが、チョソンとソファに今ひとつ思い入れが出来ないのが難点。

「鉄の王キム・スロ」はなかなかMBCらしい派手な作りの史劇で魅力があります。
しかし子役時代が長い・・・(笑)

今週から夜中に「千秋大后」の再放送が始まります。
一度録画の関係で中断していたんですが、改めて見てみようかな~と考え中です。(*^_^*)

それとDVDは「神の天秤」を次に見ようかな、と、これも考え中です。
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香川くん、ひさびさのゴールで~すemoticon-0115-inlove.gif
ブンデス・リーガ 第11戦 対ハノーバー戦。試合は4-0の圧勝でした!(*^_^*)

■ニュースソース
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2010/11/08/01.html



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