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ただいま、準備中。
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今年見たドラマを、あげてみます~

「ケセラセラ」
「京城スキャンダル」
「宮S~Secret Prince~ 」
「ハローお嬢さん」
「グリーンローズ」
「ファッション’70s」
「太王四神記」
「明朗少女成功記」
「銭の戦争」
「スクリーン」
「彼女はラブハンター」
「ビリージーン、私を見て!」
「愛に狂う」
「兄嫁は19才」
「弁護士たち」
「犬とオオカミの時間」
「ソウルメイト」
「愛してる」
「わが家」
「9回裏2アウト」
「外科医ポン・ダルヒ」
「ファン・ジニ」
「ニューハート」
「不良カップル」
「白い巨塔」
「あんぱん」
「快刀ホン・ギルドン」
「ヌグセヨ?」
「朱蒙」
「ラスト・スキャンダル」
「12月の熱帯夜」
「一枝梅」
「ホジュン」


合計・・・33本・・・え~、そんなに見た?(^_^;);;;
あれ!?「白い巨塔」の記事が書いてない!!(驚)あとで、付け足そう・・・;;

ドラマ評価は、それぞれ「あいうえお順」で載せてありますので、割愛・・・(笑)

ハマッたナムジャですが、それこそドラマを見て「いいなぁ~!」「カッコいい!」「可愛い!」って思うようなことはしょっちゅうなので(笑)その後も引きずった人のみ書きますね;;

■「ケセラセラ」で、今まで苦手顔だった神話エリックに、目がハート~vvv
新作であり、入隊前最後のドラマ「最強チル」も絶対見るぞ~~~vv

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■「太王四神記」で、ヨンジュンssiの敵役ヨン・ホゲを演じたユン・テヨンssi~~vv
なんたって、コレ言ったら元も子もないけど(笑)世界のサムスン電子の、元副会長の息子ですから・・・そこにもクラッとしました。(笑)本物の御曹司ですよっ!ドラマじゃなく!!(笑)

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■「愛に狂う」で、超~~~ハマッた、今更の人気者、ユン・ゲサンssi~~vv
しば~らくドラマの余韻から抜け出れず、ケサンくんの画像集めしてました。(笑)
でも「ヌグセヨ?」では、そんなにハマらなかったな・・・(笑)

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■「白い巨塔」で惚れたイ・ソンギュンssi・・・。「コーヒープリンス~」でも、メイン2人より彼のカップルの行く末のほうが気になったし、好きだった。(でもコン・ユ&ウネちゃん大好き♪)

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■今年最後の萌えナムジャ「快刀ホンギルドン」のチャンフィ役、チャン・グンソクくん♪
あの役と髪型に酔った部分はあるけど、新作の坊主姿でもなかなかステキだった・・・vv

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以上、全員、今年初めて目に留まったナムジャたちです~~vv
前から好きな人は他にもいますけどねvv
来年もまた、新たに心ときめかせる人が出てくると、また楽しいなぁ~~~vv
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f0147413_23384813.jpg出演:チョン・グァンリョル、ファン・スジョン、キム・ビョンセ、ホン・チュンミン

1999年、MBC、全50話。
ドラマ「ホジュン」は、朝鮮時代に実在した医師ホジュンの波乱万丈の人生を、「チャングムの誓い」「ソドンヨ」「商道」の歴史ドラマの巨匠イ・ビョンフン監督がドラマチックに描いた歴史大作。
1999年に放送した当時は、大河ドラマ史上初めて60%の視聴率を記録し、現在でも歴代視聴率4位に君臨する国民ドラマ。
主演のホジュンには、今や「朱蒙」の王様役で有名なチョン・グァンリョルが抜擢され、当時、放送前から最高のキャスティングと言われた。


感想

BSで週に一回、のんびりと見たドラマでした。最初、日中に毎日放送があったときは、そこまでして見なくてもいいかな~と思って見なかったのですが、そのうち夜の枠で週に一回放送が始まったので見ることに。後になってから、大好きな「ソドンヨ」や「チャングムの誓い」の監督さんが作られたドラマだということを知って、これは見なくちゃ、と思ったんですが、実は最初のほうは全然乗れなくて、本当につまらないから、どうしよう・・・と思った時期があったんです。
それまで、歴史ドラマといえば、朝鮮王朝の宮殿内でのドラマがメインで、王族が出てきたりと、なにかと華やかなドラマを見てきたので、ホジュンのように、最初は父親は両班だけど、妾の子で身分も低い人が、すごい貧乏な展開から始まる歴史モノを初めて見て、パッとしないというか(笑)とにかくつまらなかったんです。(笑)でも、続けて見ているうちに、ホジュンのサクセスストーリーが始まっていって、話はどんどん面白くなっていって、結局毎週楽しみに見ていました。

願わくば、ファン・スジョン演じるイェジンが、もうちょっと何とか幸せに出来なかったのか?と思いました;;こういう感覚って、民族性の違いなのかしら・・・最終回もそうなんですが、なんだかあまりに可愛そうなラストで、いくら史実で、実在の人物とはいえ、ドラマなんだから、ここまで描かなくても、栄華のあるところで終了すればいいのに・・・と思える、私の気持ちを知りつぼみさせたラストだったんですが(笑)韓国ドラマの歴史モノって、こういうの多いですよね。史実だからなんでしょうけど、別にそこまで忠実に描かなくても、と思うことが、よくあります・・・「海神」もそうでしたが・・・;;
というわけで、最初の頃とラストで、ちょっと評価を下げましたが、面白いドラマでした。


満足度(☆6つが満点) ☆☆☆☆
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今、見ているドラマです~

イ・ジェマは、なんかところどころ演技過剰でコントか?と突っ込みたくなること数回。(笑)
いえ、彼らは真剣にやってるんだろうけど。(笑)週に一回、突っ込みどころ満載で楽しんでます。

商道・・・・面白い。
面白いのだが、主役のイム・サンオク役にイラッとすること多数。(笑)
天才商人なのは分かる!分かるけど、もうちょっと喋ってよ~お願い。(笑)
もっとハッキリ話してくれれば、もうちょっとストレスたまらないのに~~
そして、実らない不可能な愛を引きずりすぎ。
あんなに出来た嫁を貰っておきながら、ま~だあんな切なげにお嬢さんを見るかい!
酷いヤツだ、ある意味。(笑)
そんなサンオクにイラッときながら、毎日面白く見ています。(笑)

テジョヨン・・・相変わらず面白~~い!!
本当は最初に登場した、ヨンゲソムンとヤンマンチュンという爺さんコンビが大好きだったので(笑)彼らが死んでしまってから少しテンションさがったんですが、その後も情けない王様が新羅から来たり、ヨン・ナムセンは、いつか高句麗に本当に戻れるのか?とか、策略をたくらむやつらがたくさんいて、とにかく面白いっす~。
ところで、王様いるのに、この後新しい国(渤海)を建てたとき、なんでテジョヨンが王様になっちゃうんだろう~?どういう流れでそうなるのか、とても楽しみで~す。

悪い愛・・・チョーどろどろ。(笑)
私はクォン・サンウのファンではないけど、この彼、見てると可愛く見えてくる・・・
母性本能をくすぐられまする。(笑)
途中まで三角関係か~~って思ってたら、少し前あたりから、ひょっとしてこれから四画関係へ突入するのか~?という疑問で、私の頭の中は「?」マークがたくさんです。
こんだけドロドロで、どう決着つくんでしょうか。楽しみです。(笑)
決してドロドロが大好きなわけではなく、たまにはいいよね、ってことです、はい。(笑)
たまに見ると、面白いですよ~、こんなドロドロも。(^_^;);;
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出来るだけ、挫折はしないようにしてるんですが、やっぱり・・・あります、はい;;

理由は、なんとなく、だったり、1話の印象が悪かったり、途中までの展開があまりにタルかったり、と、それぞれなのですが・・・


■ 「1%の奇跡」

カン・ドンウォンの人気作だから、これを挫折というと、けっこう「なんで~!」と言われることがあります・・・(笑)なんで~~たって、1話のカンドンくんの、あまりの怒りんぼうなノリについていけなかった(もともとカンドンくんは、あまりタイプではないせいもありますが)ということと、相手役の女優さんが、正直、見た目あまり・・・・はい、すみません;;
でも女優さんは、その後「銭の戦争」で実に美しくなられていて、今はもう女優さんに関しては大丈夫なのですが~・・・

■ 「グッバイ・ソロ」

「キツネちゃん~」で、チョン・ジョンミョンが好きになってコレを仕入れたのですが・・・・これも、ノリが悪いというか・・・暗いドラマだって、今まで見てきているのに、どうしてか、コレ、途中挫折になっちゃいました。女優さんは「愛してると云って」で、けっこう好きだったんですけどね・・・
展開が遅いのかな・・・・よく分かりません・・・;;

■ 「バリでの出来事」

それこそ、熱狂的なファンを持つこのドラマ。それなのに途中、挫折・・・
でも、一応、一回挫折したあと、しばらく時間を置いてから、また最初から見直したんですよ。
それなのに、また似たような回あたりで挫折してしまい、もう諦めました・・・;;
だから、これがどうしてあんなに人気が高いのか、いまだに私には分かりません;;
大好きな方、申し訳ありません~~;;ジソプは嫌いじゃないのよ~~~;;

■ 「いいかげんな興信所」

つい最近のドラマです・・・「タルジャ~」がとても面白かったので、イ・ミンギ繋がりというのと、これを見た方の感想とかを読んだりして、すごく面白かったというので・・・
がしかし・・・・・・ひょっとして全部見れば面白かった、ということになるのかなぁ・・・???
う~~~ん、、う~~~~ん・・・・・・・乗れなかった・・・・・;;
こういうコメディタッチなものが大好きな人には向いているのかしら。私、どちらかというと、ラブコメは好きだけど、ラブが少ないコメは今ひとつ・・・そのせいでしょう、挫折したのは・・・

■ 「ゲームの女王」

これ、実は今、BSで放送してるのを見てるんですが、溜まってます・・・HDDに・・・
続けて見ようと思えば、まだ見れるんです。(笑)でも、なんかもう見ても見なくても、どっちでもいいや~っていう気分なので、もうこのまま挫折しちゃうような気がします・・・
ストーリーの先が見えるというのもあるし、チュ・ジンモが今ひとつ苦手というのもあり・・・


他にもあったかなぁ・・・挫折しそうになったけど、頑張って最後まで見たというのも、けっこうあって、最後まで見たら、意外と見れた、ということもあるし、最後まで見たけどダメだったというのもありますね。(笑)

他にも思い出したら、後でひっそりと追加しておこう・・・(笑)
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地元の韓国料理屋さんで、ジャジャンミョンを、食べてきました。(笑)

韓国ドラマを見ていると、けっこうな確率で食べるシーンが出てきますよね。
配達されてくることが多く、庶民の食べ物なんだろうな~って思っていたんですけど、中華のジャージャー麺とはまた少し違う感じで、見たところテンメン醤を使って甘そうだなと思っていたけれど、実際食べてみたら、本当に予想通りの味。(笑)

ん~~~、まあ、めちゃめちゃ興味あったので、食べれて満足ですが、次は別のものを食べたいかも・・・(笑)いや、まずいわけじゃなく、美味しく食べたんですが、やはり違う食べ物のほうが、より美味しいかなって・・・(笑)

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会社の同僚でWOWOWに加入してる人がいて、録画したというので、放送終了を待って、一気に借りました~vv

特別クォン・サンウが好きとか、そういうのはないんですけど、今までWOWOWで放送した韓国ドラマは、どれもそこそこ面白いものばかりだったので、そのへんを信用して見始めました。

まだ3話を見終わった程度ですが、最初、2話までに、ものすごい話の展開が猛スピードで過ぎていくので、こりゃいったいどういうドラマだ?と思ったら、いきなり5年後・・・

そっか、5年後からがこのドラマのメインだったのね037.gif

それと、見ていてなんか違和感が・・・と思ったら、私、なんとクォン・サンウの吹き替えじゃないドラマを、初めて見るということに気づきました。(笑)
今まで、フジTV放送の韓国ドラマでしかクォン・サンウを見たことがなかったので、彼の演技する声を初めて聴いたんですよ~。意外と高い声なんですね~。

最初ドロドロから始まって、5年後は爽やかに再始動。(笑)
でも、またこれからドロドロの展開が待っていそうです・・・ふふふ・・・

別にドロドロをすごく好んで見ているわけじゃないけど、たまに、好きです。(爆)
ずっとドロドロばかりだと辟易としてくるんですけどね。(笑)

相手役の人は、「ファッション’70」と「外科医ポン・ダルヒ」のイ・ヨウォン。
この人、どのへんが良いのか良く分からないんだけど、見ているとなんとなく惹きつけられてしまうような気がするので、演技に味があるのかもしれません~。

ライバル役は「フルハウス」「弁護士たち」などのキム・ソンス。
この方も、モデルだったらしいですが、私の好みのタイプではないのですけれども、同じく味があるような気がします。そして、以前バラエティに出演(「夜心萬々」)したときの彼を見たことがあるんですが、なかなか天然というか正直というか・・・面白い人でした。(笑)
以来、顔は好みじゃないけど、なんとなく愛すべきキャラクターのイメージがあります。(笑)


実はまた、友人たちは先に見終わっているのですが、このドラマを見た私は、クォン・サンウではなくキム・ソンスのほうを好きになるのでは?と言われています。(笑)
でも・・・どうだろ・・・今のところ、どちらかというとクォン・サンウの役のほうがいいかなぁ~
まぁ、まだ3話ですからね。見ていくうちに変化していくかもですしね。

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f0147413_2315134.jpg出演:イ・ジュンギ、ハン・ヒョジュ、パク・シフ、イ・ヨンア

2008年、SBS、全20話。
悲劇的な運命を乗り越え、英雄へと成長していくイルジメの姿をユーモラスに描き、平均視聴率21%超と、同時間帯のドラマの中でも群を抜いた視聴率を記録した。
快活で明るいヨンと、悲しい運命を背負ったイルジメの、二面性を持つ主人公を演じたのは、映画「王の男」、ドラマ「犬とオオカミの時間」のイ・ジュンギ。彼の圧倒的な演技力と存在感は、間違いなく「一枝梅」の大きな魅力となっている。
2008年に放送された「快刀ホン・ギルドン」「必殺 最強チル」、そしてこの「一枝梅」は、庶民の味方としてあくどい役人に挑戦状を突きつける“義賊”の活躍を描いたフュージョン時代劇であり、そのどれもが韓国社会に笑いと感動を与えて、大きな反響を呼んだ。(「もっと知りたい!韓国TVドラマ」より、一部抜粋)

感想

「最強チル」はまだ未見ですが、「~ホン・ギルドン」大好きだったので、このドラマもかなり評判良かったし、楽しみに見ました。ところが、最初のころ、お約束の子供時代から話が始まるのですが、人間関係がすごく複雑で、とにかく分かりづらい。血縁のシガラミ、子供が入れ替わって育つなど、誰の子が誰で、本当はどうなんだ?とか、そういうことがなかなか頭の中で整理できなかったせいで、8話くらいまで実は乗れなかったのです。おまけに、イ・ジュンギは、犬とオオカミのときと同じくらい、ボロボロに怪我するわ、死にかけるわで、その苦しみ方とかも、最初は演技過剰のように、私の目には映りました。映画でしばらくやってきて、そういう関係なのかな?とか、理由を考えてしまったくらい。(笑)ジュンギの名声はかなりのもののようだし、彼の名前で客が呼べるくらいだと思うので、これでもかと目立つ演出にも、私が乗り切れなかった一因があったようにも思えます。
ところが。・・・8話を超えて、人間関係がようやく頭の中で整理できてから、一気に後半面白くなってゆき、それは加速度をましてゆきました。絡み合って、もつれ合っていた人間関係の糸が、徐々に解けてゆくにつれ、登場人物たちにも隠されていた謎が明らかになってゆき、その過程はとてもスリリングで面白い。
そしてなにより、このドラマの最高の持ち味は、親子愛を描いていること。ホン・ギルドンが男女の恋愛を軸にしているのに対して、イルイメは親子の情愛を深く描いていて、そのへんも後半の感動場面に大きく貢献していました。
心ときめくキャラクターは出来ませんが(ジュンギのファンじゃないので…)脇役にキラリと光るおじさん達がたくさんいて、それがかなり魅力的です。(笑)私は、ジュンギの育ての親と、元殺し屋から転身した坊主がお気に入りでした。(笑)
ラスト、よ~~~く見てください。脚本家の意図を受けて、監督さんのマニアックな演出が、見えない結末を導き出しています。ヒントは小道具です。(笑)


満足度(☆6つが満点) ☆☆☆☆
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私が毎回買っている雑誌「もっと知りたい!韓国TVドラマ」。

今回の巻頭特集はキム・レウォンの「食客」。ずいぶん前から話題だったので、なんだかやっと?っていう気分ですが、ぜひ見たいドラマですvv

そしてサブ特集が、今私が見ている「一枝梅(イルジメ)」でしたvv
こっちはナイスタイミングゥ~という感じで、いろんな人のインタビューとか読めてよかったvv

あと、来月から新たに放送が始まるドラマタイトルも載っていました。
CSは見れないんだけど、注目のドラマがいっぱい。
「風の絵師」「ベートーベン・ウィルス(これは今月から放送始まるけど」「いかさま師」「必殺 最強チル」などなど。

それから、こっちが私にはメイン。BSで放送予定の新しいドラマ。
「プランダン(不汗党)」「H.I.T」「人魚姫」「張禧嬪チャン・ヒビン」が始まります。
そして、BSフジの目玉は、「風の国」が2月下旬かな?放送開始するという・・・
あの「朱蒙」のソン・イルグクが、朱蒙の孫にあたる人物を演じていることで有名ですよね~

「プランダン」は、DVDでそのうち見ようと思っていたドラマだったので、見る前に放送することが分かってラッキー。(笑)CMカットありですが、テレビで見ることにしました。(笑)
「H.I.T」も、ちょっと気になるドラマだったので、見れて、これもラッキー。
「人魚姫」は前号のオススメDVDとして紹介されていたし、「張禧嬪チャン・ヒビン」は全く知らなかったけれど、今回のオススメDVDとして紹介されているので、どれも楽しみだなぁ~vv
「張禧嬪チャン・ヒビン」は、主演が「愛の群像」「クッキ」のキム・ヘスなんですねぇ~
実は私の苦手だった女優さんなんですけど(笑)私は久しぶりなので、自分の感じ方とかも変わっているかも?な~んてね。そういう意味でも楽しみかも。
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今、日曜日の夕方からMBCで放送している「私たち結婚しました」という番組で、私の愛しいHwany(Fly to the Sky)さんが、毎週、ファヨビさんと偽装結婚生活をしているんです~

最初は笑って見ていられたのですが・・・・(笑)
もう、最近、耐え難い苦しみを感じる・・・大人気ない私。(笑)
でも、ふぁにたん、めちゃめちゃ可愛い&カッコいいので、それだけが楽しみで・・・;;






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