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f0147413_22581360.jpg出演:ソン・イルグク、ハン・ヘジン、チョン・グァンリョル、キム・スンス

2006~2007年、MBC、全81話。
韓国ドラマ初の高句麗建国の神話を映像化することで、放送前から大きな話題をさらった朱蒙。期待どおり、4週目から視聴率が30%を超え、全60話だったのが21話延長された。
また、71話目では、国民ドラマの条件といえる50%超えを記録して有終の美を飾った。
大ヒットの要因は、なんといっても「ホジュン」のチェ・ワンギュ作家と「チェオクの剣」のチョン・ヒョンス作家が作り上げるストーリーの面白さ。英雄の誕生と成長、そして建国への執念をスペクタクルに描きながらも、切ない恋や権力をめぐる人々の葛藤などを、繊細かつドラマチックに描き、さすがヒットメーカーとの評価を得た。(「韓国TVドラマ」より抜粋)


感想
とうとう、1年と8ヶ月くらいかな?テレビで週に一回の放送を見続けてた朱蒙が終わりました。
いやぁ~、最初は全81話を週に一回で放送だなんて、いつ終わるんだよ~って思っていたけど、終わってみると、早かったような気もします。
BSフジの韓ドラは全部葺き替えなので、最初は慣れずに、どうなのよと思ったこともあったけど(一部、ものすごく下手な吹き替えの人もいたし~)ただ、耳に入ってくる言葉がネイティヴであるということは、非常に分かりやすいという利点があることを再認識。
特に海外の歴史モノって、設定とかも分からないし、難しいじゃないですか。でも吹き替えで見ると、たまに余所見をしても分かるし(笑)とにかく見やすかったです。
ただし、基本的にはやはり日本語字幕のほうが、感情が伝わりやすくて面白いですけどね;
朱蒙は、高句麗を建国した英雄として登場しますが、実際はこの頃の資料が殆どなく(なにせ紀元前の話ですから)神話のように語り継がれているものを、擬人化してドラマにしたらしいので、やたら豪華な衣装やセットも、きっと想像だったんだろうな~。いや、本当に、私も色々時代物を見たけど、こんなに衣装が豪華で派手なドラマは初めてというくらい、綺麗でしたもん。
途中、面白くて、何度も先が気になったけど、そんな時もあれば、少し間延びしてるかな、なんて思った時期もあったり。長いから仕方ないよね。総合的には、とっても面白かったです!

それまで韓国の時代モノは、一番近代に近い、朝鮮王朝時代を扱ったものが多く、その中で高句麗を扱ったドラマは、ほんの最近作られ始めたそうです。なぜかというと、高句麗のあった場所が、現在の北朝鮮や中国あたりになるため、領国との関係なども絡まって、なかなか資料も集められず、ようやく最近関係が良好化しつつあるために、今、どんどん高句麗の時代モノがドラマ化されているそうです。韓国の視聴者には、飢えている時代や場所でもあるので、新鮮さがあって、だから高視聴率を取れるらしいですよ。

朱蒙は、建国をメインにしているけれど、それをとてもエンターテイメントな面で力を入れた作品という感じがするので、家族で見れるドラマとして定着したとか。
時代モノをあまり見ないという方でも、エンタメ性があるので、見やすいドラマです。
少し長いのが難点ですが、わりとお勧めしやすいドラマでもあります。


満足度(☆6つが満点) ☆☆☆☆☆
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f0147413_2332640.jpg出演:チェ・ジンシル、チョン・ジュノ、チョン・ウンイン、ビョン・ジョンス

2008年、MBC、全16話。
今は全く違う環境にいる学生時代の初恋の相手同士の2人が、20年ぶりに再会、初めは互いの現実問題や立場の違いによってギクシャクしながらも、次第に惹かれあっていく2人をテンポよく描く。韓国の”アラフォー”(40歳前後)世代に支持され、”ジュンマレラ(おばさんを意味するアジュンマとシンデレラを合わせた造語)・シンドローム”を巻き起こしたヒット作。
主人公のチェ・ジンシルは90年代トレンディドラマのヒロインとして一斉を風靡したトップスター。(残念ながら、最近亡くなられました…)本作ではアジュンマ・パーマに黒ぶち眼鏡で大変身し、貧しいが家族のために懸命に生きる女性を熱演した。
裏番組の「糖蜜の妻クラブ」に押されて初回の視聴率はヒトケタだったが、次第に俳優たちの熱演が口コミで伝わり、最終回には20%近くまで伸ばして異例のヒットとなった。監督は、「12月の熱帯夜」のイ・テゴン監督。(「韓国TVドラマ」より一部抜粋)


感想

最初にこのドラマのことを知ったのは、チングがドラマを見て「面白い!」と言っていたからなんですが、そうこうしているうちにチェ・ジンシルさんの訃報を聞き、ドラマとしては遺作になったのかな、ということからでした。観終わって、彼女の存在感はやはり大きく、今はこの世に存在しないと思うと、とても残念です。
さて、このドラマ、スターと平凡な主婦が、学生時代に初恋の相手だったという設定で、20年後に会った2人が、あまりに立場が変わっていてギクシャクするのですが、とある事情から同居をすることになるのです。そう、同居から恋に発展するという、いまやラブコメの王道です!
また、元同級生なので、お互い遠慮がなく、言動のやり取りとかは、まるで「フルハウス」のアジュンマ&アジョッシー編といった感じがしました~。(*^_^*)
ただ、途中から意外な事実が発覚したのをきっかけに、正統派のラブストーリーとして物語が展開してからは、切なかったり、心温まったり、とても面白かったです。
ジンシルさんの相手役は、「マイ・ボス・マイ・ヒーロー」などのチョン・ジュノさんで、ん~~~、私は正直トキメキとかがなかったので、胸が高揚したりとか、そういうドキドキ感がない。そこが個人的に残念なところだけど、これは好みの問題というか、仕方ないところ。「フルハウス」のRainに毎回胸キュンだったのは、単に彼の笑顔とスタイルが好きだったかた、という違いなのだと思います。(笑)でも、チョン・ジュノさん、嫌いではもちろんなくて、大スターゆえに子供のようで、でも38歳の男性として時々見せる大人の部分もあり、というアンバランスなキャラクター設定が、とても魅力的だったと思いま~すvv
「フルハウス」大人版ではありますが、漫画を原作とした「フルハウス」よりも、年齢も上ということもあって、より現実的なエピソードを揃えたところに、大人な視聴者をひきつけた要因があるのでは?と思いました。心温まるドラマです。お勧めですよvv


満足度(☆6つが満点) ☆☆☆☆
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ただいま「ラスト・スキャンダル(私の人生最後のスキャンダル)」を観ていまして、佳境です。明日、もしくは2~3日中には観終わります。

これ、少し前に亡くなったチェ・ジンシル主演なんですよね・・・
そのへんは、観ていてちょっと複雑というか、もうこの人、この世にいないんだな~って思うと、すごく不思議な気分になっちゃう。だって最近のドラマだし・・・;;

しかし、面白いです。最初のほうは、「フルハウス」のアジュンマ編という感じもあって、ちょっと笑いながらみたりもしていたけど、佳境の今、切な~いシリアスな展開で胸キュン。

ところで、劇中、流れるバラードがあって、その曲のサビを聴くたびに、絶対どっかで聴いたことがある!!と思うのだけど、どこで聴いたのかがさっぱり分からず。

曲はOSTに入っているから、すぐ「I Have My Love」という曲だと分かったのだけど・・・

でも、それでもしつこく調べてみたら、どうやら「宮S」でBGMとして使われたことがあるらしい。
しかし「宮S]のOSTには入ってないし、「宮S」はBSで見て、もう消してしまったから、今更確かめることも出来ない。(レンタルで調べるほどの執着はないし/笑)

聴けば聴くほど、聴いたことがある!と思ってしまって、気持ち悪いのなんのって。(笑)
でも、きっと「宮S」だったんだろうな~。ま、そういうことにしておこう!(笑)


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韓国時代劇をよく見る人なら、イム・ホという俳優は必ず観たことがあるはず。
たいがい、いつも良い人とか、王様とか、とにかく悪い役の印象があまりない人なのです。

ですが、この「大作榮」では初めて彼の悪役を見た、といっても過言ではないでしょう~

高句麗の歴史に残る偉大な英雄とも言える武将ヨン・ゲソムンを父に持つ、ヨン・ナムセン。
このナムセンをイム・ホが演じています。

もともとこの話は高句麗が滅んで、新しい国を建国する話(その建国する人が、チェ・スジョン演じるテ・ジョヨンです)なのですが、紀元前にあの「朱蒙」が建国した高句麗を、最後まで命をささげて戦い、守るヨン・ゲソムンが、物語の最初のほうに出てきて、しばらくして死んでいくのです。
この父の後を継ぐはずの、彼の長男ヨン・ナムセンが、紆余曲折、色々あって、ナゼか大敵・唐の将軍として、高句麗討伐軍に参戦しなければならなくなる運命のいたずら。

自ら望んで唐軍の先鋒を買って戦うナムセンが、側近にヤケ酒を飲んでこうこぼすのです。

「毎夜、父が夢に出てくるのだ。せめて私を叱ってくれるなら良いのだが、父は私にすがって泣くのだ。死を目の前にしても平然としていた父が、私にすがって泣く。私は、このまま朽ち果ててしまいたい」

父、ヨン・ゲソムン役の方は、本当に熱演だったので、高句麗への熱い思いを観てきているだけに、その高句麗を滅ぼそうとしているナムセンの苦悩が、そのセリフでビシバシと伝わってきて、まるでその夢が見えるかのような気持ちにさせられて、涙、涙・・・の私。(笑)

最初は、宿敵・唐に寝返る裏切り者~!と、ナムセンを非難ごうごうで見ていただけに、よもやナムセンに泣かされてしまうとは・・・不覚をとった思いです。(大げさ・・・笑)

これは、最初からこのドラマを観てきて、どんだけヨン・ゲソムンンという人が高句麗にとって凄い人だったのかを知らなければ、こういう思いにはならないだろうな~~と思いました~;;

イム・ホ演じる、ヨン・ナムセンは、この左の人。
右の人は、テジョヨンで唯一(?)私がカッコいいかも?と思う、コルサビウという役の人です。

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f0147413_0355996.jpg出演:オム・ジョンファ、シン・ソンウ、キム・ナムジン

2004年、MBC、全17話。
監督は「弁護士たち」のイ・テゴン。「彼女はラブ・ハンター」でコミカルな演技が可愛いオム・ジョンファ(「復活」のオム・テウンの実姉)が、純粋で一途な女性を演じ、「威風堂々な彼女」のシン・ソンウが、オム・ジョンファと愛の無い結婚をした医者の旦那、「いつか楽園で」「専念の恋」のキム・ナムジンがオム・ジョンファの人生を変える切っ掛けとなる年下の青年を演じる。


<あらすじの最初の部分>
田舎育ちで明るいヨンシムのダンナ様は優秀な脳外科医ミン・ジファン。2人の子供に恵まれ、ソウルの豪邸に暮らし幸せいっぱい…とはいかず、現実はジファンの家族から能なしと疎まれつつ家事一切を押し付けられる「お手伝いさん」状態。それでも生まれついてのめげない性格で、今日も明るく生きている。そんな彼女がある日、年下の青年と出会う。どこか影のあるその青年、実は義理の妹の元カレだった。しかも…!
夫以外の男性に恋をした彼女が、これまで知らなかった世界に触れて大きく成長していく姿を生き生きと描く。


感想

BS日テレで週に一回観ていたドラマで、途中からは録画を溜めて、一気に4話くらいを見る、という感じで見ました。そのほうが話が続いて、面白みも増すんですよね~。
オム・ジョンファって、どうしてあんなに化粧が濃いのに、演じると可愛いんでしょう~?(笑)
不思議な魅力の持ち主です。純粋で、本当の恋も知らない若いうちに、医者と結婚して、子供も作って、幸せ・・・かと思いきや、実家が貧乏のせいか、本人が頭がちょっと弱いせいか、義理の家族たちに苛められっぱなしのヨンシム。(オム・ジョンファ)でも、彼女は恨むこともなく、明るく平凡に毎日を過ごしていたんですよ~。
ところが、そこに若い青年が現れて、ヨンシムは初めて本当の恋をしてしまうんですね~~
こう書くと、ロマンティックのようですが、実際はこの青年は義理の妹の元彼だったり、実は重病持ちだったりと、後半、可愛そうな展開がてんこ盛りです。
2004年くらいのドラマだから、やっぱり不治の病とか、禁断の関係とか、そういうのがお約束の時代ですよね、韓国ドラマの中で。(笑)
キム・ナムジン、背が高くて、顔がちょいと私の好み系で、しかも可愛そうな役どころということで、最初この人にハマりそうだったんですが、途中から今ひとつ、そういう気持ちはなくなりました。ただ、やっぱ外見はけっこう好みだったなぁ~。(笑)
ハッピーエンドではございませんが、なかなか面白かったドラマです。ちょっと濃いぃ~、暗い~感じでも、ドラマチックなら大丈夫、という方にはお勧め。


満足度(☆6つが満点) ☆☆☆
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BS日テレで平日の午後4時から、ほぼ毎日放送している歴史大作ドラマ「大作榮(テジョヨン」。

最初は朝鮮半島の歴史っつ~か、高句麗の歴史にある「安土城の戦い」から始まりまして、この戦いは、まだ主演のテジョヨンが生まれる直前の出来事なので、登場人物がムサいアジョッシー、いや、アジョッシーならまだしも、ヒゲ面の爺さんたちばかりが登場し、ひたすら戦う、戦うというシーンが続くので、安土城の戦いを知らなかった私には、難しくてどうしようかと思ったのが本音でした~~;;

今まで歴史ものといったら、ま、「太王四神記」は別として、戦いをメインにした物語ではなく、宮廷の陰謀とか、主役の成長&出世物語とか、見やすい題材のものが多かったんです~

なのに、訳も分からず観始めて、カッコいい人も出ず(笑)・・・韓国でも最初は視聴率10%台だったという話ですもんね。とにかく硬いとうか、男臭いというか・・・

だがしかし!!!観ていくうちに、登場人物を覚えてくるじゃないですか。
そうすると、爺さんなのに妙に魅力的(カッコいいとかじゃなく/笑)で人間味溢れるキャラクターとして描かれているせいで、どんどん面白くなっていくんです~~

今日で33話目なんですが、既に、何回も泣かされましたよ~~;;
ヨン・ゲソムンに続いて、ヤン・マンチュンまで死んでしまった~~~~(号泣/笑)
この2人の爺さんがいなくなるなんて、寂しすぎる~~~;;


今では、毎日会社から戻って、録画したテジョヨンを見るのが楽しみな日々です。(笑)
残り・・・あと100話くらいあるから、まだまだ当分楽しめます。(笑)

<一言でいう、あらすじ>
2007年下半期、韓国の時代劇視聴率No.1。高句麗の流れを受け継ぎ、渤海を建国した大祚榮(テジョヨン)。
彼の一代記を描いた本作は、中国の広大な風景をバックに、韓国ドラマ史上最高の歴史スペクタクルドラマとして完成した。
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韓国では放送が終わったばかりだそうですけど、早くも日本ではスカパーのどっかのチャンネル(入ってないから定かじゃないけど、多分Mnet?)で放送が決まったらしい「ベートーベン・ウィルス」。

一番の見たい要因は、もちろん挿入歌としてOST参加している、Fly to the Skyのふぁにたんが、「胸が痛くても」以来久しぶりのソロを歌っているからでございます~。

画像が悪いけど、これ、歌ってるところです。ス・テ・キィ~~~~vv




もう一つの要因は、出演者に「快刀ホン・ギルドン」でハマッてしまったチャン・グンソクくんが出ているからでごじゃります~~。「ファン・ジニ」のときは、ただの子供にしか思えなかったのに、ギルドンのチャンフィ若君ときたら、大人の色気が・・・(笑)
丸刈りにして、どうかな?と思ったけど、この写真を見よ!!なんて美しいの!?(笑)
早く見たいです~。視聴率もなかなか良かったらしいしね♪

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