カテゴリ:映画( 8 )

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朝鮮王室の衣服を担当する部署・尚衣院(サンイウォン)を舞台に、伝統職人と天才デザイナーの対決とスキャンダルを描いた歴史ドラマ。天才仕立師が王妃に請われて尚衣院に入ったことから起きた職人と仕立師の対立が、劣等感を抱く王と孤独な王妃を巻き込んだ事件に発展する。出演は、『シュリ』などのハン・ソッキュ、『マルティニークからの祈り』などのコ・スなど。監督は、『男子取扱説明書』のイ・ウォンソク。ゴージャスな衣装類と、愛や嫉妬、欲望渦巻く濃厚な人間関係に目がくぎ付け。

<感想>
映画の感想は久しぶりです。たまに見るのですが、感想を書きたくなったのは久しぶりかもしれません。面白かった!!
ハン・ソッキュとコ・スの演技対決的な、それくらい強烈でした。といっても、とても人間的な感情がやり取りされる話なので、別に映像が強烈だったわけではないですよ。たまに映画は刺激的過ぎなものがありますけど(笑)これは大丈夫。(笑)
傾向としてはパク・シニャンの「風の絵師」のように、宮廷のとある部署に関わる人が少しずつ次第に大きく政治に影響を及ぼして行くがゆえに、様々な欲や感情に支配された人たちが物語を動かしていくような、そんな似た部分を感じました。
ハン・ソッキュは秘密の扉もですが、嫉妬を表現するのがうまいですね。人間的で俗物的で、そのドロドロした部分がコ・スの光と対照的で、コ・スを輝かせるという感じ。
王様役のユ・ヨンソクの歪んだ描写も、パク・シネの美しさも、とても良かった。
何気に、出だしの現代の部分、新しく王室の服を作る職人が発見されました、というところから始まるのも好きですね。最後のハン・ソッキュのシーンとリンクしていますから。師弟愛も素敵でした。


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■感想

前から観たかったんだけど、ようやく観ました。いや~~良かったわ~~。
なんか検索するとカテゴリ的にはアダルト扱いみたいですが(笑)でも普通の映画でもこれくらいあるでしょ的な感じがしましたけどね。ただ最初のほうの場面のせいで、TV放送はないだろうな、という感じはしたけど…。内容的には「風の絵師」からサスペンス要素を抜いて色気をプラスした、みたいな、内容は「風の絵師」と殆ど変らない感じがしました。だからか、すっごく好きですね、これは。美しくて哀しい、人間の欲望が出ていて、すごく良かった。これを観て「風の絵師」を観ると、また更に「風の絵師」も好きになりそうな、そんな感じで、私、こっちを先に観ていたら、もっと更に「風の絵師」に高評価をつけていたかも~。

この映画のキム・ホンドは、私の好きなプヨソン@ソドンヨが演じているんですよね~。(笑)これがまた、「風~」のパク・シニャン演じるキム・ホンドとは微妙に違って、でも欲望に勝てない弱い部分を持って自分を律しきれないキム・ホンドが、すごく理解しやすくて、可哀想で、切なくて好きです。とはいえ、でもパク・シニャン演じるキム・ホンドも、品格があって、強さがあって、大きさがあって、優しさがあって、これはこれでやっぱり素敵なんですよね~。ユンボクも、こちらの「美人図」では途中からとても女性として熟した感じ(笑)もしつつ、純真なナムギル青年(笑)を夢中にさせて、師匠までもが理性を保てない部分を納得させるがありました~。
「風~」のユンボクは、ムン・グニョンちゃんの中世的な魅力満開という感じで、でもまったく性的な魅力がないかというと、意外にそうでもなかったというか、純真なエロティックさ、な~んて、対極の言葉を勝手に造語にしちゃいましたが(笑)そういう感じはあったと思うんですよね~vv

ま、ともかく、これ、「風の絵師」を観た人はとっても楽しめると思うんです~。キム・ナムギルくん、純でまっすぐな青年がとてもハマッていました。しかし…ネタばれになりますが…とことん不幸キャラ?(笑)とても映画、面白かったです。ただエロティックシーン満載なので、ご覧になるときはご注意ください。(笑)

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私はもともとアメリカ版ゴーストにも思い入れがない人なので、ラブストーリーとしては、アメリカ版同様にあまり感銘もなく見終わりました。世の中の人は、何であんなにゴーストとプリティウーマンが好きなんだろう…(笑)
まあそれはともかく、事件解決までの流れは、それなりに面白かったですよ。でも映画館では観なくて正解…。出会いとか陳腐過ぎる…(;^_^A

スンホンさんはカッコいいけど、やっぱりこの悲しみを全面に出す役は、今までの天上の王子な感じで、私はマイプリのP君のほうが、断然好きです!(≧ω≦)

そして、何だか松嶋菜々子と一緒だと、えらく年下の若造に見えたのは何故かしら。(笑)二十代の青年みたいだった~(笑)

ま、映画館では観なくていいかな~(;^_^A
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■感想

最初はまったりと流れるように始まり、重大事件が起きているんだけど、それが隠された出来事で、そのまったり感がそれを表現している感じが、不思議な空気を作っている感じでした。
でも、次第に隠されたことは隠されなくなってきて・・・自体は深刻に展開していって・・・ドキドキしました。ドラマでは、こんな展開よくあることだろうに、何故か真実が露わになることがイケないことのような感じがして・・・ああ、でも見つかっちゃった・・・みたいな。(^_^;)
思っていたより、心に入り込んでくる映画でしたね~。印象的でした~。
ただ、分からないことも多くて。でもそういうの、映画では良くありますよね。本当はどうなの?みたいに思うけど、ボカされて表現されてるから、見る側の受け取り方に任せます、みたいな。

サンインは、どうして子供が出来た時、喜ばなかったんだろう。思わず種○しの設定なのかと思ってしまいましたよ。だってそのあとすぐにドゥレとのことに気付くし。でもそんなシーンは結局出てこなかったし、じゃあどうして喜ばなかったのか・・・もしかして、モレとドゥレの出会いがしらの関係のこと、相手は知らなかったけど、その時の子かもしれないと疑ったのかしら・・・。忘れたように接していたけど、忘れるはずがないものね。そうか、そうなのかも、だからすぐに喜ばなかったのか・・・と勝手に今ごろそう解釈しました。(笑)

ラストが・・・離婚したけど、あれは理解しがたい。サンインがお腹に子供がいるモレに再プロポーズをするのはいいけど、ドゥレを呼び戻そうと提案するなんて・・・。それって、どういう心理?
また3人で暮らせると思っているの?モレが望んでいるから?分からない・・・。というか、そこまで達観できるほど、サンインがドゥレを大切に思っているとは感じられなかったから・・・。そういうものが伝わってきていれば、こういうアンニュイな感じが映画独特でなるほどね~、なんて納得しちゃうところなんだけど、サンインって結構普通の感覚の人として描かれているように見えたから。そういう結論に達するなんて、どういう心境なのか、誰か分かる方いたら、ご説明求む。(笑)

この映画、皆さんの感想とかはあまりチェックしてないんだけど、どうなんだろう…(^_^;)
私は実は、納得できないけど、嫌いではないんですよね~。(笑)
ジフンくんは・・・やっぱり・・・可愛かった・・・;;

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■感想

ここまで原作に忠実に作られているとは、驚きました。
描かれていない部分といえば、チェ・ジホ演じるスヨン@千影役の背景が、かなり省かれていたことくらいかな。焦点は他の3人に絞られていたという感じがしました。
しかし、あそこまで細かいエピソードとキャラ設定を映画化するとは、ちょっと恐れ入ったというか。
でも、エピソードが疾風のように次々と過ぎ去っていくので、よそ見をする暇もなく、ぼんやり見ることもできず、あっという間の2時間でした~。あまりに展開が早くて、原作を見ていない人は、ちゃんと理解出来るのかな?という疑問はあるけど、きっとファンじゃない人がこの映画を見る機会は、あまり・・・なさそうですから(笑)事前に色々情報を仕入れて見る人のほうが圧倒的で、心配はいらないのかもしれませんね。

何はともあれ、ジフンくんのジンヒョクがめっちゃ可愛くて、激ツボでしたっemoticon-0115-inlove.gif黙って立ってると、それはそれでやはりカッコいい~emoticon-0152-heart.gifのだけど、喋って動き出すと、そのキャラクターが本当に可愛くてemoticon-0152-heart.gif

それにソヌ役のキム・ジェウクも、なんて魅惑的なゲイなんでしょう?(笑)
ジフンくんとのツーショットの美しいことといったら、見てるだけで御馳走様。(笑)

原作のソヌ@小野は、高校時代はジンヒョク@橘のことを好きだったけど、再会してからは、彼に対してはそういう気持ちはない(でも大切な同僚といった感じかな?)という風に私は解釈していたんだけど、映画のソヌ@小野は、フランスに行かなかったのはジンヒョク@橘と一緒に働きたいから、という感じですよね。
原作よりも、ちょっとだけ2人の関係が近しいというか、怪しいというか・・・(笑)
それはそれで、面白かったです。
今日は時間がない中、サ~ッと見たので、これ、もう一回、二回、じっくり見返したいくらい、けっこう気に行ってしまった。ジフンくん、久々、やっぱりイイわ~~~emoticon-0152-heart.gif

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f0147413_23262512.jpg本日、字幕を見てきました。もともと三国志も、三国志演義も、まったく分からない私なので、Part Ⅰを映画館で見てきてから、もうだいぶ時間が経っていたせいで、すっかり忘れていたもんで、先日のTV放送は助かりました。(笑)
しかし、放送のあとで、Part Ⅱを一部放送という大胆なことをやってくれたせいで、実はビックリしたんです~
なんでかって、さっきも書いたけど三国志を知らないせいで、それでも劉備のことは名前くらいは聞いたことがあったので、きっと勇猛果敢な有名な英雄だったんだろうな~と思っていたわけですよ。孔明が仕えていた人だしね。なのに、一部放送部分で、彼は疫病が蔓延したということで、一時撤退をしてしまうシーンがあったんですよね。え~~~?って。確かに1で草鞋を作っている、華のないおじさん(失礼;;)だなとは思っていたが、孔明を置いて、ここで敵を前にして帰るだとぉ~?と、疑問と幻滅に襲われてしまったのです。(笑)
三国志に詳しい方なら、あり得ない反応でありましょうけれども、分からない私にはそう見えたんです~~
雄々しい部下がたくさんいて、彼らも名前くらいは聞いたことがあるというのに、これはいったいどういうこと?と思いながらPart Ⅱを見ました。結果・・・

ごめんなさい、劉備さん。見損なったこと、撤回します。(笑)

あと、これまた時代的なことも全然分からないのだけど、単純に三国志に出てくる話だから、既にこの赤壁の戦いのときには、魏、呉、蜀の三国は存在しているのかと思っていたんですよ。それこそ、それらのトップが曹操であり、劉備であり、孫権なのかと。そしたら、違うんですね?まだ漢が統治してるんですね。そして、そこの宰相が曹操で、劉備や孫権たちは、だから逆賊なんて言われ方をされていたんですね?違う?字幕を解釈すると、そんな風に受け取れたんですけども。三国ができるのは、この後になるのかな?

それとクライマックスの前に、作られたキャラの曹操軍の蹴鞠が上手な子と、孫権の妹との心温まるエピソードは、なんだかとてもキュンemoticon-0152-heart.gifとしました。それだけに、戦いであんな風に・・・泣きましたemoticon-0106-crying.gifこんなところで、こんなエピソードを用いるとは、ヤラれた~~って感じがしましたよ(笑)

Part Ⅰを見終わった後、きっとⅡのほうが面白そうだし、ワクワクしそうだと思ったのですが、想像を上回りましたわ。あのクライマックスの戦いの迫力は圧巻でした。ドッカン、ドッカンと爆破されるたびに、火柱がお金に見えたくらいでした。(笑)とにかく、凄い。戦うシーンの迫力は、映画館でなければ味わえないでしょうね~
もし、ちょっと興味あって、見てみたいけど、映画館まで行くのはちょっとな~、とか、1000円以上も出して見るのはな~とか思っている方に、私は言いたい。この映画をどうせ見る気があるのなら、1000円以上出しても映画館で見るべきですよ。絶対お勧めですよ。見る気がないなら別にいいんだけど。(笑)

しかし、それにしても、戦ってる最中は、どっちがどっち(曹操軍なのか、劉備&孫権連合軍なのか)なのか訳がわからん場面がたくさんあって、ま~面白けりゃどっちでもいいやと思って、そのへんは流して見ていたんだけど(アバウトな私です…笑)これ、欧米の人が見たら、ますますもって、誰が誰やら見分けがつかないんだろうな~と思いましたよ。(笑)私らはトニー・レオンや金城武、まああと、メインキャラの曹操、劉備、孫権くらいまでは見分けられるとしても、欧米の人にはきっと無理!!(笑)旗で見分けるという手はあっても、戦ってる最中なんて、そんな余裕ないし、せめて甲冑の色とか、史実と違っていても、チャン・イーモウみたいに色分けとかしてくれれば、分かりやすいだろうにな~とか思いました。(^_^;)・・・・・・邪道でしょうか。(爆)

ただ、戦いの場面は、「大祚榮」でかなり鍛えられたし、もともと「ロード・オブ・ザ・ロンング」でも鍛えられていたので、あの長さでもめっちゃ面白かったです。戦いのシーンが苦手な人には、ちょっと長いと感じるかもしれませんが、そういう人はそもそもこの映画、見ないかもしれないですよね。(笑)

周瑜と孔明の関係、Part Ⅰではかなり友情を深めたみたいな感じでしたが、三国志演義では互いに心を許すことはなかったという関係だったようですね。それがPart Ⅱでは、丸くではありますが、ちゃんと表現してあったのを感じました。(*^_^*)しつこいようですが、三国志演義を知らないので、どの程度どうなのか、とかは分からないですけど、10万本の矢を調達する約束をする孔明と、曹操軍の武将2人を排除する約束をする周瑜。そしてラストに、次に会う時には敵として出会うだろう、と周瑜が別れの挨拶をするシーンも。
個人的に、信頼感を持ちつつも、こういう微妙な拮抗を描いた関係のほうが、全面信頼関係よりも面白くて好みです。ライバルっぽい感じって、いいですよね~。(*^_^*)
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■映画の詳細はこちら・・・映画「愛なんていらない」

■感想

実は前に見た映画ですが、昨日見た「ダンサーの純情」のムン・グニョン繋がりで、今更ですが感想を書いてみることにしました。せっかくカテゴリーに「映画」も作ったことだしねぇ~

「プラハの恋人」でキム・ジュヒョクに堕ちた友人からDVDを借りて見ました。
私はプラハではミンジュン派だったのですが、ジュヒョクssiも好きだったんです。ただ、良い人過ぎて、若干物足りない感が私にはあって、深いミンジュンssiの役柄に堕ちました。ま、それはともかく、ところがこの映画のジュヒョクssi・・・カッコイイ~~~;;タイプでした(笑)

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私ね、傷ついたキャラに弱いんです。(笑)
目の見えないムン・グニョン演じる女の子を、借金を抱えたホストのキム・ジュヒョクがお金のために騙して、ずっと会っていなかった兄に成りすますのだけど、二人は次第に惹かれあっていくのです・・・彼女も途中から兄ではないことに気づくんですよね。兄と妹ではないのだけど、そういう関係に成りすましているから、それなのに惹かれあってしまうあたりは、ちょっと禁断っぽい香りもしたりして。年齢に開きがあるのも、私のストライク・ゾーンなのです。(笑)

ストーリー的には現実離れしてるし、あり得ない感じの設定とも言えるんだけど、こういう破滅的な雰囲気の映画、好きなんですよ~~。あ、破滅的なのは、結末なんですけどね・・・

はっきり言って、ハッピーエンドではないというか、韓国映画お得意のボカしたラストですが、まあ絶対にハッピーエンドではないと思います。なので、好き嫌いあるかと思いますが。(^_^;)見たのは結構前ですが、いまだに思い出せますし、好きです。


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■映画詳細についてはこちら→「ダンサーの純情」

■感想

ムン・グニョンは、以前は好きでも嫌いでもなく、特に可愛いとも可愛くないとも思っていなくて(笑)「秋の童話」はまるっきり子供だったし、「マイ・リトル・ブライド」は何だかキム・レウォンとムン・グニョンって、やっぱり彼の相手が子供!?やだ~!なんて思っていたから、映画内容に拒否反応があって見てなかったんですけど、その後、映画「愛なんていらない」で大人と少女のハザマの危うさというか、微妙な幼い外見で年上の男性と恋愛を描くというのが、映画「レオン」が好きな私にはストライクゾーンに入ってきたのが分かり、以後、けっこう好きな子なんです。

前置きはこれくらいにして(笑)本題の感想ですが、すごく良かった~~(T_T)
先に見ていた友人達が、好きな韓国映画の中で5本の指に入る、と言ってたので、気になっていたところ、たまたまBS民放で放送があったので見たんです~。そしたら・・・超好きだ!!
ムン・グニョンの恋愛映画は、先に書いた「マイ・リトル・ブライド」は見てないけど、「愛なんていらない」も、この映画も、キスシーンもないんです。年齢が若いということもあるのか、それとも清純派のイメージがあるからなのか、ないんですよ。ないのに、すごく恋愛してるんです。
「愛なんていらない」もすごく好きでしたが、こちらのほうが見てない人には薦めやすいかな。
笑えたりするコメディタッチな部分もあるし、切なく胸きゅんな部分もあるので♪
ムン・グニョンは、中国の朝鮮族の少女で、韓国に来て、プロダンサーと偽装結婚をするのですが、入国管理局の調査員のアジョシとアジュンマが面白くて、実に良い味を出すので、この2人もすごく好きでした。(笑)ムン・グニョンが競技ダンスをするのだけど、上手ですよ~。最初は下手な設定で、その下手っぴぃぶりもすごく上手だったし、上達してからのダンスもすごく上手。
相手役のパク・コニョンは、私はお初の男優さんでしたが(ミュージカル俳優さんのようです)ソン・イルグクに似てるなぁ~と思ってみていて、後で調べたら、なんと「風の国」に出るというじゃないですか。ソン・イルグクのライバル役ですわ~。ビックリビックリ。彼もなかなかイイんです。
ロマンティックで、切なくて優しくて、可愛い~恋愛映画でした♪

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