またしても、おっさん萌え〜〜〜!

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「剣と花」を観ているのですが、かのヨン・ゲソムンをチェ・ミンスさまが演じております。主演のオム・テウンさんもカッコいいのですが、私がカッコいいと思ったのは、もうかのクーデターが起きた後、ちょっとしてからなので、このドラマを見続けている原動力は、このオッさんなのです〜〜。(笑)

太王四神記の時からカッコいいとは思っていたけれど、このドラマではほぼ出ずっぱりで、非常に嬉しい限り。私のオッさん萌えが特殊なのでしょうか。(笑)

もともと「テジョヨン」でも好きだったヨン・ゲソムン役なので、なおさら萌え拍車がかかっているのかもしれません。(笑)

このオッさんとオム・テウンとのやりとりも、ちょいとせつない感じで萌え。(笑)

しかしこのドラマでは、遼東のヤン・マンチュンはどうやら出てこないみたいで、ヤン・ムン将軍が似たような役割をするのかな?あ、今は11話くらいなんだけど。

まあ、このころの史料は少ないという話ですから、色々な創作が出来るのかもしれませんね。どれが史実なのかも微妙なのかも。

時々場面を溜め過ぎだろ?って思うことが何回もあるんですが(笑)高句麗好き、ヨン・ゲソムン好き、チェ・ミンス好きの私には、とても面白いです。こんなにカッコいい(悪い人だけど)チェ・ミンスさんが見れて幸せ〜(笑)






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by himeka_kisaragi | 2014-11-09 16:28 | 視聴中、気になるドラマなど | Trackback | Comments(0)
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